今月の写真

 
 
 
踊りの血液とクジャク 2
 
踊りの血液とクジャク 1
 
ドリームボディ劇場2
 
ドリームボディ劇場1
 
廃墟の死者はどんな夢を見るか 3
 
廃墟の死者はどんな夢を見るか 2
 
廃墟の死者はどんな夢を見るか 1
 
ドリーム ボディ
 
赤い神様の中で舞う死者
 
死者の無限変容界
 
サブボディ、見知らぬコーボディ世界に出会う 2
 
サブボディ、見知らぬコーボディ世界に出会う 1
 
ホンザは踊っている

世界=自己激流劇場 

世界自己混沌劇場 
 
固有のコーボディ
 
林の序破急
ジオ、カツD
 
世界という謎
ケスリ・ノア
 
巣穴の序破急
ジャビエール・クリスチン・パン
 
ヒマラヤの序破急
アクシ・ロジャー・アイダ
 
東京の夜の公園 ジュリー
 
不連続な歩行
 
災害のあとで
 
吉本隆明さんやすらかに
 
フクシマが変えた


共振が始まる 
 
ダスト ジオ
 
ナマステ ナターシャ
 
リゾーム姉妹 ナターシャ・ジオ
これまでの写真
picasaweb.google.com/
subbody


今月のビデオ

 
ダッチバッグ カツD

 
ファミリーディ ナターシャ
 
ツトム君の夢 カツD
これまでのビデオ
2011
www.youtube.com/
subbodybutohschool

Before 2010
www.youtube.com/
subbodycobodybutoh


 

生命共振を世界に!

n

 踊りの血液とクジャク 2

サイト案内
第3回 国際ヒマラヤ舞踏祭
すべて見る
サイトマップ
学校案内
お申し込み
問い合わせ
共振ネット
各国ワークショップ
ガイド
共振塾の活動
共振塾ジャーナル
ミル・プラトー
(生徒の創造)
ビデオ
写真
アート
設備施設
サブボディメソッド
メソッド総合ガイド
サブボディとはなにか
舞踏論 第二部New
十体論 
美とは何か 
生命論
共振論
クオリア論
透明論
肯定論
実技ガイド
実技ガイド
共振タッチ技法
図解ツアー
キーワードツアー
探究
からだの闇を掘る
ヒマラヤ共振日記
多重人格日記
トラベルガイド
ヒマラヤ・ダラムサラ
デリーからの道程
リンク
共振リンク
読書案内
過去記事を読む
facebook
申し込み
お申し込み
ダウンロード
 舞踏祭写真集
ダウンロード
鏡の背後
(PDF・英語)
サイト内検索
英語サイト
[English]
[English]


サブボディ共振塾 ヒマラヤ

 今日の更新
World Resonance!
Greece
 
 昨夏のシーロス祭での公演から
 Angeliki &Akropoditi  Dancetheatre
 

11th Dance Festival of the Association of the Greek Choreographers 
with the support of the Ministry of Culture 
19.05-18.06

 

Akropoditi  Dancetheatre invites you at the performance:

 

Photobucket

Through a connection of the biblical world -the seven days of creation, seven days and seven nights- and the forms of a modern ritual’s movements, the performance approaches the issue of prayer in seven scenes, both interconnected and independent, seven different settings which are combined and separated by dualistic schemes such as light and darkness, chaos and order, up and down, inside a world made up of earth and sky.

Photobucket

Concept: Angeliki  Sigourou
 Choreography: Angeliki  Sigourou and Akropoditi Dance Company
Music: Sofoklis  Koskinas, Panos Dramytinos, Meredith Monk, Underwater Chess, Händel
Costumes:Margarita  Voutsinou
Lighting: Tassos  Palaioroutas 
Video: Alexandros  Mistriotis
Setting construction: Iliana  Skoulaki

Performers: Anna Vaptisma, Philipos Evangelou, Pigi Lompotesi, Giorgos Bakalos, Nabil el Barrage, Mary Mavri, Filia Milidaki, Anna Ouzounidou, Eleni Pagkalia, Nadia Palaiologou, Mandy Papandreou, Vivi Sklia, Georgia Stamatopoulou, Antigoni Choundri.

Friday 25th, Saturday 26th and Sunday 27th of May 2012
Argo Theater 
(Eleysinion 15, Metaxourgio, telephone: 210-5201684)
Time: 22:30
Ticket price: 10  € 

Photobucket

akropoditi.gr

choreographers.gr



Canada→Spain
 Jonathan
 

 
ジョナサン、マドリードでサブボディ舞踏ラボラトリー開設!

ジョナサンから、予告通りマドリードでサブボディ舞踏のラボラトリーを解説したとの連絡が来た。
嬉しい限りだ。
去年の生徒が世界各地でサブボディ・コーボディの産婆として活躍を続けている。
今月だけでも、スペンのジョナサン、ニューヨークのナターシャ、マレーシアのシブ、日本のイグと
ワークショップや公演が相次いでいる。
そしてその参加者から来年度の入塾希望が届けられている。
すこしづつ、すこしづつ世界に生命共振のかすかなさざなみが広がっていく。
そのさざなみの密度が濃くなってきた。
Hello Lee !
Hope you doing good.
I can see on your webpage that a lot of deep and interesting processes are happening this year.
I keep on deepening the research within subconscious / world... Some weeks ago I've participated in a ayahuasca ceremony, a magical plant from the amazonas. I've met so many subbodies, far away memories, broken corpses and some fantastic joy.

I am sending you the info for a Butoh Laboratory I'm trying to set up in Madrid, to deepen the resonance, to interweave mind, body and lifework.
I am borrowing your subbody concept, so in line with my biophilosophical research, until I find my own... I hope it's okay with you...

ジョナサン、今週末、26日に舞踏公演

And I will perform & again on saturday 26th of may, at 21h.
For any information about the lab or the performance, people can write me at kodo82@hotmail.com

Thank you,
j'm



LABORATORIO de SUBBODY BUTOH

con Jonathan Martineau

 

No se trata de seguir bailando, sino de darse cuenta de que es imposible parar.

Amplificar las posibilidades del cuerpo, ensanchar las libertades de la mente, disparar la creatividad y la imaginación.

Perderse en el propio cuerpo y rescatar bellezas únicas.

Cuatro mil millones de años de memorias activas en cada gesto sublevan nuestra vida. Bailar es rendir homenaje a lo que somos.

 

Sábado y domingo 9-10 de junio de 2012

11h-14h y 16h-19h (total: 12 horas)

€: 50-75

 

Espacio en Blanco

C/Mira el sol, 5-7

Madrid

Metro: Lavapíes, Embajadores

 

Jonathan Martineau

Psiconauta. Antes de nacer en Chicoutimi, Canadá, en 1982, ya había empezado a viajar por la mente, el cuerpo, el espacio. Sus investigaciones recientes buscan crear una práctica corporal que integre los conceptos más liberatorios de la filosofía contemporánea. En 2011, para concluir su tesis doctoral sobre las consecuencias políticas de una concepción naciente del ser, pasó nueve meses en el Subbody Butoh Institute del Himalaya.

 

Acerca del Subbody Butoh

El método subbody fue elaborado por el maestro butoh Rhizome Lee en las montañas del Himalaya y sigue desarrollándose en la actualidad. Rhizome Lee dejó su Japón nativo para encontrar el lugar idóneo donde investigar la oscuridad del cuerpo. Creó el Subbody Butoh Institute en Dharamshala, India, al principio de los años 2000, donde cada año recibe una decena de coinvestigadores. Desde entonces bucea en el cuerpo y la consciencia a través de la performance. El método subbody consiste en técnicas para una aproximación segura al subconsciente de cada uno y a la locura colectiva.

www.subbody.net






Jonathan Martineau 

<kodo82[at]hotmail.com>
(Change [at] to @)


からだの闇を掘る
2012年5月13日

命に耳を澄ます


週末はいつもたっぷり休む。
一日眠りのほとりでうつらうつらして過ごす。
そして、命にたずねる。
「一番したいことはなんだい?
今やっていることを全部チャラにしていんだよ。
それが命の一番したいことなら。」
ここ数年そう尋ね続けているが、いのちはいつも
ここ共振塾で産婆をしつづけることがもっとも気に入っているようだ。
生徒のサブボディはいつも流産スレスレの危機にあるし、
生まれる直前の苦しみに誰かがさらされている。
苦労は絶えないが、サブボディの誕生の喜びに触れたとたん
すべて吹っ飛んでしまう。
それほど、創造がもたらすものは大きい。
からだの闇で身動きできずわだかまっていた
あらゆる布置が再編されて新しく動き出す。
それこそが根源的な癒しとなる。
この世にはそうでないうわべの癒しが蔓延してしまったので
もうこの言葉は使えない。
どんな言葉でこの生命創造の癒しを語れるだろう。



「からだの闇」をもっと読む


サブボディ共振塾ジャーナル
 
踊りの血液とクジャク1
 2012年5月12日

踊りの血液とクジャク

5月はまる一ヶ月創造月間になる。
3月、4月のからだの闇の旅で出会ったサブボディ・コーボディを統合し、ひとつの生命の舞踏を創造する。
この創造プロセスで、生徒はより深いからだの闇の掘り方を学ぶ。
頭では決してつかめないかけがえのない濃密な時間を過ごすことになる。
今週生徒たちが探ったのは、ただのからだの動きを踊りに変える
血液を通すことだ。

16 場所を変えることの難しさ

 

    体こそ踊り場であろう。手の踊り場、尻の踊り場、肘の裏の踊り場等。

    この場所が持つ深淵は、この踊り場にはさまってくるものを克服し、

    からみつかせる事により成立する。

    例えば、柳田家があり、柳田家の庭にクジャクがいるという事をたいへんに

    貴重なものであるという発見をする。

    また、カン工場という場所は、私にとってなつかしい粉末というものによって

    語られる。

    それらが踊る際の血液になっているのだ。

 

それぞれのからだの踊り場のかたちをさまざまに変化させる。
曲げたりねじったり震えたりこごえたり縮かんだりさせているうちに
からだの闇から忘れていた体感が蘇ってくることがある。
その瞬間のクオリアを取り逃さず踊りに自分だけの血液を通していく。
この作業なしにからだの動きは踊りに結晶しない。
もうひとつはクジャクだ。
クジャクとは命が人生で出会った驚きに胸が震えた瞬間の暗喩だ。

おさえようもなく命がハッとうち震える瞬間がある。
この命の震える感覚こそが花を花とする。
その震えは世阿弥が言うように心でさえない。
命だけが花を知っているのだ。
だからこそ命から命へ踊りが伝わる。

これによって動きが踊りに転化する。
写真にもビデオにも決して映らない。
その場に居合わせた人だけが命の震えを体験する。



「共振塾ジャーナル』をもっと読む

舞踏論   土方巽に捧げる
第2部 「静かな家」を体読する
 
第4章 精神のかげり



5 精神のかげりとして捉えられたもの

  

   きわめて緩慢な少女

   のびきったキリスト

   のびきったままおろされたキリスト

カンチュイン

狂王の手―虫、鳥、棒

坐せるカトンボ

これらはワルツによってほとんど踊られる

そうして、Xによる還元と再生はあの遠い森や、
目の巣から飛び立っている、

尚、死者は、これらのものにことごとく関与している

これらを舞踏するために、登場する何者かは、鳥のおびえ、
虫のおびえに、通じていなければならない。



精神のかげりとして捉えられたものとは何なのか。
去年までどうもしっくりつかめていなかった。
だが、なんだか変なことが感じられる。
それが何か、これまでよくわかっていなかった。
ある日、小見出しをうつらうつら眺めていると、
あぶり出しのように全体像が浮かび上がってきた。


赤い神様
死者
魂と精霊
気化
精神のかげり
馬肉の夢
鏡の裏
ふるえ
メスカリン手


「静かな家」の各節の小見出しあるいはキーワードを
羅列してみると、一つのことが見えてくる。
土方はこれらの総合によって心身のある状態を
醸成しようとしていたことが。


「恣意的な破壊よりは、眠りだけでよい、
しどろもどろでよい、もうろうとした状態でよい。
つまり、曖昧な意識のさまよいが重要だ。

(未発表草稿)

そうなのだ。
これは下意識のからだ、サブボディそのものである。
その状態に、手を変え品を変え角度を少しずつ変えてアプローチしている。
わたしは、そうと知らずに土方とは別にサブボディメソッドを
掘り進めてきた。
そしてここへきて、やっと分かった。
土方もまた、まったく同じ坑道を掘り進んでいたことに。

「精神のかげりとして捉えられるもの」とはサブボディのことだ。
精神が明晰な昼間の意識を表すとしたら、
精神のかげりとは、もうろうとした影の意識、
変性意識状態、サブコンシャスそのものだ。
そこでは独特のサブボディ速度で時間が流れ、
無限の変容が起こっている。
からだの闇でもっとも見慣れた光景だ。

微速動から、虫のワルツへ、
きわめて緩慢な動きは下意識のからだのもつ基本的な速度である。
それがときにさまざまに変奏される。
虫や鳥や棒のリズムによって。
遠い森や目の巣から飛び立っているXによる還元と再生によって、
絶え間ない変容流動が続いている。
鳥のおびえ、虫のおびえという祖型的な情動や体動は、
ユングが発見した集合的無意識の内容である元型的なイメージの
さらに深層にたゆたうクオリア流である。
わたしはからだの闇の旅で、
前人未踏の坑道を掘り進んでいるのだとばかり思っていた。
ユングの「無意識との対決」をめぐる瀕死の体験記や、
ミンデルの「シャーマンズ・ボディ」だけが闇の旅の頼りだった。
だが、なにからなにまで、土方が私たちより先に旅し、足跡を残している。

なぜ、「静かな家」が気になって仕方がなかったのか。
なぜ、こんなに執着して取り組んできたのか、その謎がやっと解けた。
「静かな家」はサブボディメソッドのふるさとだったのだ。
同郷の友と時空を隔てて邂逅していたのだ。
これまで、土方独特のレトリックに気を取られて、
静かな家でであうものがみなこれまでのからだの闇の旅で
見慣れた風景であることに気づかなかった。
なんだ、なんだ、そうだったのか。
土方はサブボディメソッドの先駆者だったのだ。

ただ、おおきな違いがひとつある。
土方の時代は、土方一人がこの秘密の坑道を降り、
生命の創造性に触れてさまざまな舞踏を創造した。
そして土方はそれを芦川羊子をはじめとする弟子に振りつけた。
弟子にはこの生命の創造性に触れさせようとはしなかった。
振付家と踊り手という区分が画然と存在していた時代だった。
おそらく土方には自分がもうろうとした変性意識状態になって
生命の創造性に触れ、無数に湧き上がってくる創造をこなすだけで
精一杯で、他の人をその変性意識状態に導く「調体技法」を
確立する発想も余裕もまったくなかったのだ。

サブボディメソッドは、万人に開かれている。
誰もが土方が通ったからだの闇の坑道を掘り進んで
生命の無限の創造性に触れることができる。




「舞踏論」をもっと読む


World Resonance!
Holland→USA
 Natasja


ナターシャ、ニューヨークで5週間ワークショップ

アメリカを旅しているオランダのナターシャは、
ニューヨークでパフォーマンスをしながら、5週間の連続ワークショップを開く。
この春訪れたばかりのニューヨークでいろんな舞踏ワークショップに参加する中で
もう友人や活動拠点を見つけたらしい。
去年の修了生が今年はノマド=リゾームとして世界各地で公演とワークショップを開く。
来月はシブもタイとマレーシアでワークショップ、
いぐと清子は兵庫県高砂で共同ワークを計画中という。
世界を少しずつ面白く変えていくのは
こういうたくましいリゾームたちなのだ。
あなたもリゾームになりませんか?


 
When:
Monday 14, 21, 28 May   6.00 – 9.00 p.m.
Thursday:  17, 24, 31 May 6.00 – 9.00 p.m.
 
Where: Grattanstreet 117, Brooklyn.
Train to Morgan Ave, 5 minutes walk, New York
 
 Free to give a donation
Application:

Natasja de Lange 

<mailtonatasja[at]yahoo.com>
(Change [at] to @)

World Resonance!

お知らせ

サマーワークショップ
in スイス and ギリシャ
 

Switzerland

Asuka, Lee, Pit

 

SUBBODY BUTOH WORKSHOP
with Rhizome Lee
organized by Asuka and Pit

When: 6月25日~7月20日 (月曜から金曜)
合計100時間/ 1日5時間

Where: スイス ジュネーブ郊外の林間


ワークショップの最終日は、野外で舞踏公演

♥♥♥ new all inclusive price ♥♥♥
600 euro!!! (workshop, accomodation&food)
4 weeks - total: 100 hours/5 hours per day
if registered bevore may 15.


please contact Asuka (french/english)
tobutorri@yahoo.com, 004176 527 14 34



last years impression...
https://plus.google.com/photos/101276111660949643398/albums/5635565305651722529?banner=pwa

予約申し込み 
tobutorri@yahoo.com (Asuka; 英語・フランス語)
 godsend@gmx.ch  (Pit Meyer; 英語・ドイツ語)


Greece
 図をクリックすると拡大されます

Angeliki, Lee, Georgia

 

SUBBODY BUTOH WORKSHOP
with Rhizome Lee
organized by dancetheatre group Akropoditi (www.akropoditi.gr)

When: 7月30日(月)~8月24日(金) (月曜から金曜)
合計80時間/ 1日4時間

Where: ギリシャ シーロス島 SDMダンススクール
(時に島の海岸、林中で)


参加費: 270ユーロ 
予約金: 150 ユーロ

 ワークショップの最終日はシーロス島の
フェスティバルの一環として全員で舞踏公演

予約申込み:
 sig_an@yahoo.gr (Angeliki),
 gstamatorama@gmail.com  (Georgia)
(Those emails can be also used for information about accommodation and boat tickets)




  共振塾 2013 募集要領
 
<期間>
最短1年コースから3年コース

●1年コース
2013 年 3月11日から 12月7日まで

●前期
2013年 3月11日- 6月15日

●夏期休暇
2013年 6月16日- 9月 1日


●後期
2013年 9月2日- 12月7日


<定員>
12

<資格>

舞踏の創造と共振タッチ・指圧などの生命共振技法を学び、
その道で生きていきたい人なら誰でも入塾できます。
年齢経験不詳。心身に障害をお持ちの方も大歓迎です。


<申し込み>
志望動機と簡単な経歴を添えて、
下記までメールで入塾申込資料を請求してください。
折り返し詳しい申し込み要領をお送りします。


subbody[at]gmail.com
[at]を@に変えてください。

World Resonance!
 

 ここをクリックして、大画面で地図をご覧ください。
ピンをクリックすると詳細情報をご覧いただけます。

黄色=サブボディ ワークショップ
赤色=舞踏公演、イベント
青色=共振塾長期コース修了生

 
 Crick Here to see full size Calendar
World Resonance!
Greece
Angeliki



Contemporary Dance and Improvisation 
classes for adults and children
Greece - Syros Island - Dance School "SDM", Iroon Polytechneiou 84,
Ermoupolis

Contact: <sigang[at]otenet.gr>
Change [at] to @

Japan
Igu

 

現在、岩手県一関市で、新しいサブボディ舞踏クラスを準備中。
6月には兵庫県高砂市で清子との共同活動を予定しています。
関西、西日本の方にとってはサブボディメソッドに触れるチャンスです。
ご期待ください。
興味のある方は、いぐまでご連絡ください。

メールアドレスが変わりました。


いぐ;

dhasa-ikuko@willcom.com
([at]を@に変えてください)
Japan
Kiyoko


高砂BUTOH協同組合

兵庫県高砂市で定期練習会と全国各地での公演活動。
月一回は東京の「とつきとおかのおんなのテント行動」で踊る。

TAKASAGO BUTOH CO-OP.
〒676-0805 
高砂市米田町米田925-2
高砂アーバンコンフォート1524号
電話&FAX 0794-43-1740
携帯 090-4496-2494
E-mail butoh-ky[at]khc.biglobe.ne.jp
携帯mail butoh-ky[at]ezweb.ne.jp

([at]を@に替えてください)

Turckey
 Ozerk Sonat Pamir



Weekly class with Ozerk Sonat Pamir

 Each saturday a.m.10:00-p.m.13:00

Place: Cati Studio (www.catidans.org), Istanbul, Turkey

For further questions you can write to ozerkpamir[at]yahoo. com
(Change [at] to @)

USA

Kats D


 

  Summer 2012 Subbody Butoh Workshop

Subbody Butoh  Dance of Life

When: Tuesday 6:00-9:00pm July 3, 10, 17, 24, 31 August
7, 14, 21

Where: Studio 206 - Ivy Building for the Arts, 2637 27th
Avenue South, Minneapolis

Tuition: $200 ($180 when you register by June 15th)

, please go to: http://sites.google.com/site/katsdsubbody

For more information about workshop,
please contact Kats D Fukasawa at KatsD.Subbody[at]gmail.com.

 

 

 
 
USA

Odile

サブボディ舞踏ウイークリークラス 
in ニューオーリンズ


When: Every Monday 6:00- 8:00 pm
Where: Divine Yoga Center1228 Oretha C. Haley Blvd
New Orleans, LA

Contact: < odilenicole@gmail.com >
Change [at] to @

|メールを送るBack to top

サイトマップ | はじめに各国クラス 共振塾ジャーナルメソッド実技ガイドから闇共振日記多重日記ヒマラヤ道案内ビデオ写真 | アート | 設備 | リ ンクブックメール