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| サブボディ共振塾ジャーナル | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 2008年10月11日 不可避の布置を踊る |
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| 2008年10月11日 ●不可避の布置を踊る 生徒たちは傾斜45度のヒマラヤの岩山を群れとなって滴り落ち、雪崩落ちつつ、 それぞれの布置に合う地形に出会うとそこで群れから剥がれて それぞれのサブボディを見せた。 サブボディはいつも運命的な布置と共振している。 イイダはいつも岩にはさまれた地形を見つけて踊りだすし、 シルビアンは今月も夏に踊ったのとよく似た、 しかしはるかに急な土砂崩れの崖を見つけてはりついた。 カツはずっと蜘蛛の巣のようなものをロープでつくりその上で踊り続けている。 まるで必然の糸に導かれるように、不可避の布置と出会っている。 サブボディが、逃れられぬ布置と出会い、そのエッジのクオリアに直面する中から 不可避の踊りがにじみ出てくる。 そして、じょじょに自分とは誰かという謎が透明に透けて見え出してくるのだ。 「共振塾ジャーナル」をもっと読む |
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多重人格肯定日記 ―解離性同一性障害を肯定する日記 |
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| 2008年10月5日 ●リゾクラシーがタバコを止めた 3ヶ月にわたるヘビースモーカーの滞在は、多くのことをもたらしてくれた挙句、 ある日役目が終えたことが判明するとさりげなく去っていった。 もちろん、それまではすごく粘り強く居座り続けていた。 わたしはいつも、私を構成する60兆の細胞のうち、 だれがいったいタバコを欲しているのかを感じ続けようとしてきた。 喉や肺の細胞はあきらかに喫煙のせいで咳き込み、ただれ、障害が出かけていた。 喫煙は日に40本を越す日もあったので、もはや通常の白血球の働きでは、 日々発生しているイニシエーターと呼ばれる初期癌化細胞の発生を食い止められる範囲を 逸脱しているのではないかと予感された。 喫煙は緩慢な自殺である。その危険が実感されるようになって来た。 その危険を冒してでも、なおタバコをすいたいのは誰たちなんだい? おそらく頭の中で、ほんの少しいらだち、きしみに耐えかねているごく少数の神経細胞だけが タバコによる一時の逃避行を欲していた。 肺や喉で癌の危険にさらされている内皮細胞が、60兆全体の細胞の共振を勝ち取るか、 それとも脳内の一群のタバコを欲する神経細胞群が 今日の戦争をし続けるアメリカの産軍構造体のようにあの手この手の情報操作で居座り続けるか、 の勝負だった。 私はその帰趨を眺めていた。 自分の中のどの生命傾向にも権力を与えないことだけに注意を払った。 とりわけ、こういうときに力を出しやすい自分の中の良識派がはばかることには注意した。 タバコを駄目とするエコロジー派や迷惑論者が私の中にもいる。 私は自分の中の善意や正義感が実は最悪の人々であることを知っている。 そういう人のいうことに従ったら人生はめちゃくちゃになることをいやというほど知らされた。 それでもこういうときはそういう善意や正義の人々が勢いを得てのさばりだしてくるのだ。 そういう人たちが権力を握る事態だけは避けようとした。 どんな傾向であれ、生命の中でひとつの傾向が権力を占めたらリゾクラシーは死ぬ。 あらゆる生命傾向を肯定することの中にしかリゾクラシーはない。 わたしのなかでスモーカーがどうなるか、 その帰趨にはリゾクラシーが本物かどうかがかかっていると感じられた。 たかが私の中で60兆の細胞のリゾクラシーが働かないとしたら、 そんなものが世界変革の原理として通用するわけがない。 いったい禁煙の瞬間、何が起こったのか、つぶさには分からない。 だが、ほどなく結果は出た。 タバコを吸いたいという脳細胞の一部の欲望は存在し続けたが、 60兆の細胞のリゾクラシーによって、彼らへの支援がやんだ。 腕がタバコに手を伸ばすことをやめた。 指はマッチを擦ろうとしなくなった。 からだの他の部位がタバコを吸いたいという脳の一部の神経細胞に従わなくなったのだ。 というより、からだの他の多くの細胞のほとんどが、 タバコを望んでなどいないことに気づいたようだった。 それによってごく少数派でしかないことが明らかになったヘビースモーカーは、 役目を終えるやいなや再びからだの闇の奥深くに帰っていかざるを得なかった。 それが今回のヘビースモーカーをめぐる60兆の細胞のリゾクラシーの顛末だ。 おそらく世界の戦争が終わるときもこれに似た経過をたどるだろう。 なお権力にしがみつく政治家は戦争を遂行しようとするが、 兵隊として戦争に行こうとする人が減ってしまって実行不可能になる。 だれもが国家を支えようとしなくなる。 そのようにして国家も政治も裸の王様であることが明るみに出る。 世界中の人々がリゾクラシーに従って世界を変えるのはごく簡単なことだ。 だれもが戦争を望んでいないことが生命共振によって、世界中の人に実感される。 それだけで世界は変わるのだ。 「多重日記」をもっと読む |
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生命論 |
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第14章 生命と睡眠 私は毎日のほとんどの時間を覚醒と睡眠の間でゆらいで過ごす。 月曜から金曜までの授業は、午前午後ともほぼ1−2時間単位で行う。 それが済めば生徒は自分のからだの闇を探る自己探体または踊りを創る創体に入り、 わたしはからだを休め、覚睡ゆらぎに入る。 もう十年近く、ずっとこのペースを続けている。 するとだんだん、眠りとは何か、なぜ生命は眠る必要があるのかが、 おぼろげに掌に落ちてきた。 生命は発生以来、人間に進化するまで、単細胞生物として三十億年間、 多細胞生物として十億年間の歴史を経てきた。 その間私たちは自我はもちろん、自己意識も持たなかった。 その期間に、生命が自己を調節するシステムはほぼ出来上がっていた。 生命が自己を調節するためには、自我や自己意識という巨大な雑音を一切止める必要があるのだ。 それが眠りの状態だ。 眠りとは意識的思考を止めることだ。だが意識の止め方には二段階ある。 今日までの睡眠研究で、眠りにはRem睡眠と、Non-rem睡眠の二種類があることが分かっている。 Rem睡眠は、急速な眼球運動を伴い、夢を見る睡眠である。 この睡眠状態のとき、私たちは意識の言語思考を止め、 その基底でいつも働いているクオリア思考のみを活性化する。 それによって、わたしたちの自己は意識的自我に影響されない自己独自の情報処理を行っている。 海馬に蓄えられた一日の短期記憶は、 脳の他の部位のおそらくはグリア細胞に蓄えられている内クオリアの記憶と いわば総当り的に相互共振する。 その過程で既存の内クオリアと強い共振が起こった短期記憶のクオリアは、 その共振を保ちつつグリア細胞に長期記憶として保存される。 そして、それがうまく働くか否かが、さまざまなパターンで試される。 その脳内リハーサルが夢となって現れる。 狭い二元論に囚われた日常意識の言語思考の支配から逃れ出ない限り、 脳細胞はそれ独自のクオリア思考による、記憶の整理を行うことができない。 クオリア思考は二元論に囚われることなく、多次元を変容流動する思考である。 それをするため邪魔になる言語思考を止める必要がある。 いわば自我を止め、下意識を含めた自己モードで、生存を調節する。 それがRem睡眠である。 これに対し、Non-rem睡眠はさらに原初的な生命状態に返る眠りである。 原初の生命はまったく、あるいはほとんど動くことができなかった。 からだの単細胞レベルでの生命状態を調節するためには、多細胞生物としての動きをすべて止め、 ほとんど動けない単細胞時代の生命状態に返る必要があるのだ。 脳のグリアとニューロンの間を駆け巡る下意識のクオリア思考さえうるさすぎて邪魔になる。 覚醒時にはからだを構成している60兆個の細胞は、 刻々と多細胞生物としての相互の共振パターンを変えつつ、からだの姿勢と動きを支えている。 内クオリアと外クオリアが瞬間ごとに共振しつつ、最適共振パターンを割り出している。 多細胞生物としての全体を支えるためには、当然単細胞生命としての負荷がかかり過ぎたり、 無理を押して支え続けたために、各個別細胞に不具合が生じることがある。 個別細胞をその過負荷から解放し、単細胞に返ることで、 細胞内に蓄えられている40億年の叡智による自己治癒と調整が行われる。 植物神経といわれる副交感神経がこのプロセスを制御している。 60兆の細胞が、多細胞生物としての共振パターンをとり続ける役割から瞬時の間解放され、 それぞれの自己治癒に専念する。 いわば、自我も止め、自己さえも止め、生命だけが起きている。 それがNon-rem睡眠である。 わたしたちは、いわば毎日、自我モードとしての覚醒状態、 自己モードとしてのRem睡眠、 そして、生命モードとしてのNon-rem睡眠という三つの状態を往還することを 生命の創造的維持を続けるために必要とするのだ。 どのプロセスも互いに支えあっている。なくてはならないプロセスだ。 サブボディ瞑想によって、この三つのプロセス(ひとつの覚醒とふたつの睡眠状態)を味わい、 からだごとなりこみ、それらの間の絶妙の共振を味わうこと。 生命としての全体に達するためには、意識だけではなく、二つの睡眠状態をよく味わい、 自我と自己の止め方を睡眠から学び、大事にすること、まずは、ここから入っていくことが大事だ。 覚醒した自我や自己に囚われるだけが生きる道ではないのだ。 サブボディとは、この三つの生命状態の間を自在に往還する技術を身につけ、 世界と共振する生命として生きる新しい生存の技法である。 「生命論」をもっと読む |
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ヒマラヤ共振日記 |
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| 2008年10月3日 ●国家の終わりと、自我の終わり 今回アメリカのリーマンなどの金融破綻をめぐる記事をいくつか読んだがみな甘いと感じた。 ただひとり、いつも訪れている蕩尽伝説さんのブログにもっとも的確な指摘を見た。 こういう遠くまで見えている目が少なくなった。 深く共振したので長いが全文掲載する。引用は緑色で示す。 「恐慌前夜 まだ恐慌なんかじゃない、そんな酷くはならないヨ、ことはもっぱら金融にかかわり、 実体経済はさほど傷ついてない、世界恐慌の再来だなんて、まさか! ??と言いくるめようとする向きもあるようだけど、そうした人たちって、 今回の危機をたんなる金融や経済の問題としてしか考えていない。 当面の危機を切り抜ければ、さほど時を置かず、ふたたびマネーが世界を潤沢に潤すようになるだろう。 わが世の春が、パックス・アメリカーナが戻ってくるはずだ、わが青春は不滅ですう、というわけだろう。 てか、ウォール街の秩序が元に戻ったら万事OK、バンバンザイなんすか? おいおい、この期におよんで元通りになんか、なるわきゃないだろ(笑)覆水盆に返らず、とも言う。 一度崩れた秩序は決して元に戻らない。 サブプライム危機は、主に80年代以降アメリカ主導で築きあげられてきた 金融世界秩序への信認を失わせた。誰もがヘンだ、ヘンだ、と疑っていた手品のタネがバレてしまった。 こんなちゃちなタネをどんだけ高度な数学的手法で誤魔化してたんだよ!と、一同呆然である。 厳密きわまりない数学的手法により成されるペテンというものが世には多々あるわけなのだ。 アメリカでは科学は真理に仕えず、もっぱら錬金術に利用される。 かくして、いまや問われているのはアメリカという国家と文明への信認そのものだ。 それは日本のバブル崩壊なんかと容易に比べられる次元のものじゃない。 たんに土地神話が崩壊したんじゃなく、そもそもシステムへの信頼自体が失せたのだ。 まだ失業者の数はさほどじゃない、周囲への影響も大したことない、 私たちは大恐慌の時代ほど無策じゃない、と唱えたところで空しい。 いま疑われているのはマネーそのもの、世界資本主義の仕掛けそのものだ。 問われているのは、これまでのアメリカ主導の世界秩序そのものである。 たんに経済が問題ではなく、政治が、ひいては文明が問われている。 この点を看過するかぎりで、あらゆる施策は的外れに終わるだろう。 米下院が金融安定化法案を否決して、「まさか!」「バカじゃないの!」 という非難が世界中で湧き上がっているが、いうまでもなく議員さんもたんなるバカじゃない。 ウォール街の紳士方、途方もない超格差社会の頂点に君臨するお歴々へのアメリカ人民の憎しみは深い。 退職金500億もらって辞めるようなシャチョさん達のクソの後始末を、 なんでオレらの血のにじむ税金でやらなきゃなんネ!と怒り心頭に発している。 怒って当然だ。こうなったら諸共に引きずり下ろしてやる!ぐらいの気分なんだろ。 だから下院の否決はたんなる気まぐれや偶然なんかじゃない。 議員たちが世間知らずの田舎者の集団だからじゃない。議長が女で、押しが効かなかったからでもない(笑) そうじゃなく、これは今のアメリカが落ち込んでいる深い分断状態を如実に示している。 経済の論理により支配される格差社会アメリカへの草の根の反乱である。国が分断され、 いわば内乱が生じている。だから、あの法案はそう簡単にまとまらないだろう。今後も対応が 後手後手に回らざるを得ないだろう。オバマが大統領になったところで、葛藤はいや増すばかりだろう。 これが容易に解消されると思ったら大間違い。いや正確に言えば、この断絶は決定的で、乗り越えられない。 9・11から始まったアメリカの自己解体が行き着くところまで行き着こうとしている。 それが金融危機という形を取っているにすぎない。 たんにアメリカの金融システムが破綻に瀕しているというより、 アメリカという国家がこれまで隠蔽してきた国家内の葛藤、もはや糊塗しようもない軋轢が明るみに出され、 差異が誰の目にも歴然とし、国自体を解体させつつある。 このことを誰も言わない。たんにカネの問題と思っている。 でもカネとモノこそが戦後アメリカの繁栄のいしずえだったんだから、カネが崩れればモノもなく、 すべては砂上の楼閣のごとく崩れる。もとより心なんて、とうに失ってしまった。 そんなわけで、アメリカ主導の20世紀型世界秩序がきわめてドラスチックなかたちで眼前で崩壊しつつある。 いわばベルリンの壁が崩れた時と同じような変化が起きている。 これは世界恐慌がどうたらとか言うより、はるかに深刻で深甚な出来事である。 世界全体が揺らぎ、動き、変わりつつある。金融危機はその象徴にすぎない。 にもかかわらず、ほとんどの人たちがたんにシステムを復旧すればいいだけのように考えている。 パソコンの不具合を初期化して直すように。 あいにくクラッシュしたのはマザーボードである。というか、システムを支えていた信頼自体が崩れたのだ。 そのことが見えてない。世界は信頼により支えられる。 いいかえれば相互信頼という精神的基礎のないところに、いかなる人間的秩序も成り立たない。 この真実を明らかにするのが恐慌という事件である。 それがなんであれ、ひとつのシステムが崩れて、それが元通りになることはない。 復旧は不可能で、新しいシステムが構築されるほかない。 いわば世界新秩序が要請されているのだが、その構築には多大な労力と時間が必要とされるはずで、 最低でも今後10年は混沌とした状態がつづくだろう。もう地球温暖化がどうたらとか言っておれなくなる。 発展途上国への援助どころじゃない。 地域紛争を止めうる権威や権力が弱まれば、どんなことが起きても不思議じゃない。 10年で何とかなりゃいいが、下手すれば人類の存続自体が危うい。 ♪ 親亀コケたら子亀もコケた〜の類いで、アメリカのサル真似に終始してきた、 戦後日本の体制も根本的に解体されよう。すでに世情はアナーキー化してるのに、 相も変わらず政治は空転するばかり。 なにかもっと致命的な惨事が起きそうな予感がしてならぬ。」 そうなのだ。今世界で起こっているのは、こういう一連の歴史的転換の一コマ、一コマなのだ。 『多重日記』のほうにも書いたことだが、 現代とは自己破綻寸前の国家と、自己破綻寸前の自我が、ゆらゆらとつりあっている時代だ。 だが、もうすぐそれも終わる。 (『多重日記』には、そのうち、自我の破綻について触れた。ここでは世界の破綻について触れる。) アメリカを中心とする世界体制を支えてきた嘘がすべて透けて見える時代になった。 歴史のことだから、<もうすぐ>が何十年か何百年かは、いまは図れない。 だが、破綻の兆候があらゆる場面で明るみになってきた。 経済はもっとも正直だから、ビビッドに反応してこけた。 だが、壊れているのは経済だけではない。 戦争政治も同時にそれを支えてきた嘘も、もはや覆い隠せなくなっている。 アメリカの軍事産業と、そのおこぼれにありつきたい日欧の亡者だけが戦争を欲しているのだ。 社会心理はもっと微妙だが、共同幻想がこけるときの勢いは経済の比ではない。 ベルリンの壁も、スターリン主義国家の擬制も歴史でいえばいわば一日で消えたのだ。 現在のアメリカや日本の国家の擬制も消える日には一日で消える。 そして、現代の共振を忘れ、壊れた自我によって生きるのではない、 新たな生の可能性を求める人々が増えてくるだろう。 1968年にも同様のことが世界同時に起こった。 いまのようにインターネットなどない世の中でさえそうだった。 今日ではインターネットを通して生命と生命の間に見えない共振が起こっていることが 世界同時に透き通って見える。 世界中で同じ傾向のある事柄がどんどん起こっていくだろう。 それはこれまで覆い隠されてきた自己破綻寸前の国家と、自己破綻寸前の自我をめぐるものだ。 国家と自我の間に横たわる経済や社会の広範囲な領域で、 この進行性の自己破綻はますます加速度的に明らかになっていくだろう。 そしてある日、歴史はぱたりと変わるのだ。 まるで大きな日めくりがまくれるようにくっきりと。 『多重日記』を読む 『共振日記』をもっと読む |
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毎学期の終わりに生徒は3ヶ月のからだの闇の探索で出会ったサブボディ舞踏を統合する公演を行う。 今年は10日間の連続公演になった。写真とビデオ、手記をお楽しみ下さい。 生徒の創造ページを見る |
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