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共振リンク  からだの底から共振するサイトを集めました 

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<いきつけのサイト・ブログ>
毎日お邪魔しているサイト・ブログのリンクです。それぞれにあくの強い言葉に触れることができる。

クロノダイヴァー
 弓木暁火さんのブログ。古代の智慧、各民族の神話、民話を独自の視点で掘り下げていて、学ぶことがたいへん多い。 映画評や書物・漫画評など、そういう世界から隔絶されたヒマラヤにいてときどき読めるのもありがたい。 
旧ブログは、日本古代史や世界の民族史を考究した、明夜航記
「今あるものは何故こうなったのか?」「もっとマシなものになれないか?」というモチーフの元、文化人類学をはじめ幅広く探求してきた、変身のための起源論 など。どれも興味深い。
わたしは、起源論の時代から読み継いでいる。


ほぼ日刊イトイ新聞 ダーリンコラム 糸井重里の「ほぼ日刊イトイ新聞」のメイン記事。毎日読む記事の一つだ。そこに2006年1月の初夢が載っていた「アタマとこころ」という言い方で、現在の左脳優先の意識のありかたの問題を鋭く突いている。糸井重里はやさしいことばで、現実とさりげなく関わりながらいつのまにか時代の空気を変えていく、わたしにはない特技を持っている。かれは21世紀のシャーマンの一人だ。

増殖する俳句歳時記 学生時代から愛読している現代詩人清水哲男のサイト。ここ数年毎日訪れるのは、ほぼ日とこの増俳だ。気候のまったく違うヒマラヤにいて日本の季節の微妙な変化に触れたくなるのは、やはり私のからだがいまなお日本の風土と共振し続けているからだろうか。去年で10周年を迎えられた。

松岡正剛の千夜千冊 文科系から理科系まで世界の書物を読み解くサイト。千一冊目に、ブライアン・グリーンのひも理論の書「エレガントな宇宙」が選ばれた。松岡正剛は、専門家以上に各方面に眼の行き届いたひも理論の解説をしている。たぶん日本でもっとも優れた解となっている。

情報考学 橋本大也の読書とコンピュータソフトの案内。ヒマラヤから、最新刊の紹介が読めるので重宝している。橋本は中沢新一のファンでもあるので、書物の選別の視角が多角的で面白い。


<考え方>
ドゥルーズ=ガタリ  私の名前になっている、リゾームという言葉は、フランスの哲学者ジル・ドゥルーズと、精神分析学者・思想家フェリックス・ガタリの共著「千のプラトー」で始めて提起された。階層秩序的な低次元の思考方法に囚われた近代の知をツリーとして激しく批判、多次元を自在に流動・分離・連結するリゾームというフレキシブルな考え方の原型を示した。意識の世界はツリーに囚われているが、下意識・サブボディの世界はリゾーム状に多次元を変容流動している。サブボディ・メソッドのなかのツリーリゾーム技法は、この両者を繋いで自全世界をくまなく旅するために編み出された。

ミンデル プロセス指向心理学のアーノルド・ミンデルのホームページ(英語)。こころとからだの深層を掘るたぶん世界最深のサイトだ。リゾーム Leeはサブボディ舞踏メソッドを深める上で、ミンデルとその師ユングから多くのものを学んだ。サブボディ・メソッドにおけるチャンネル、エッジ、サブシグナルなどの重要概念を十分に理解するためにはぜひミンデルを読む必要がある。

プロセスワーク 同上のミンデルに基づく日本プロセスワークセンターのホームページ。ミンデルは身体症状と夜見る夢との間に意味深いつながりを見出し、そこにその人の人生にとって重要なメッセージを見つけていくドリームワークを創始し、それが現在のプロセスワークに発展した。ミンデルはこの現象を「ドリームボディ」と名づけているが、それはリゾーム Leeの「サブボディ」と深く呼応する。最近の「身体症状に<宇宙の声>を聴く」(日本教文社)は、さらに量子力学と心理学の境界に踏み込んでいる。Leeのクオリア=ひも仮説とも間近で響きあう。人類にとっての未踏を開拓する勇気ある仕事だ。

フォーカシング しずかにからだの底にわだかまる不快感などの体感に耳を傾け、自分が何を本当に求めているかを聴く技法。<自分の全体>に耳を澄ますことから始めるサブボディ技法は、ミンデルと共にジェンドリンのフォーカシングから多くのものを学んだ。近年ジェンドリンは、彼の考えを「暗在性の哲学」と「辺縁で考える(TAE)」へと理論、実践両面から深めている。彼もまた、サブボディワールドへの力強い先達のひとりだ。

芸術人類学研究所 中沢新一が所長になってこの春から発足した芸術人類学研究所のサイトの冒頭に、中沢がVisionという文章を載せている。対称性人類学以来、彼が切り開いてきた新しいものの見方を一望できるとてもよい文章なので、ぜひ読んでみてください。あなたの自分自身や現実に対する見方が少し変わるかも知れない。中沢の芸術人類学は21世紀を通じて新しい知の地平を切り開き続けていくだろう。サブボディ舞踏スクールは、ヒマラヤから彼らの歩みに共振し続けていこう。この世で得られる数すくない同志である。

はじめての中沢新一 糸井重里の「ほぼ日刊イトイ新聞」の連載で、中沢新一が新しい芸術人類学の構想を語っている。「人類の心は、合理的な言語のモジュールにしたがって組織されて非対称の論理で動く層と、現生人類の心を特徴づけている「流動的な心」の流れでできた対称性の論理で動いている層とがひとつに結合している、「複論理=バイロジック」としてつくられている」と語る中沢の考え方は、私の「クオリア流動覚」と「分別覚=日常意識」の二重性という考え方と等しい。先年の「対称性人類学』に続き、ラスコーの壁画に人類の心における闇の発生を覗き込む「芸術人類学」を切り開く中沢の最近の仕事はとても刺激的だ。見逃せない。


他界からのまなざし 臨生の思想 哲学者の古東哲明が、なんと世阿弥の能の構造を、<他界からのまなざしを見所につきつけ、見所をその異世界に誘い込む>という臨生の思想で解き明かしている。私は彼の臨生の思想から多くを学んだ。土方の舞踏もまた、同じ構造を持っていた。土方の衰弱体とは、異世界で生きる別の存在に転生してみせる技法だった。

吉本隆明 青年時代以降、最も多くのものを学ばせていただいた。いまだに日本最大の思想家だと尊敬する。「自分がかかえた疑問は、自分の力で解くまで肌身離さず握り締めていれば、やがて解ける日が来る」という、高校時代の友人佐々木幹朗にあてた吉本氏の手紙の一節が、私をここまで連れてきた。『言語にとって美とはなにか』、『共同幻想論』、『心的現象論』、『最後の親鸞』、『アフリカ的段階について』などは擦り切れるまで読んで、私の血肉となっている。

ミシェル・フーコー 1966年『言葉と物』で、「人間の死」を予言。近代西洋の人間中心主義が、どんな狭苦しい錯誤に囚われているを解明し、この狭い近代的人間概念を脱いで、新しい生存様式と知の様式を発明していくことが課題であると告げた。わたしの舞踏論はフーコーのこの問いへの回答である。下意識と意識を等価に保つ透明覚こそ、今見出されつつある人間以後の知の形態なのだ。
<舞踏>
土方巽記念 アスベスト館 舞踏の創始者 土方巽についての資料が閲覧できる。土方は死んだが、舞踏は世界で永遠の生命を得て追求され続けている。

大野一雄舞踏研究所 今年の年10月27日、100歳の誕生日を迎える、私たちを励まし続ける世界最長老の舞踏家大野一雄とそのご子息大野義人さんのホームページ。かれは生きたまま衰弱体となり、別次元の生体となることができた類まれな舞踏家である。

桂勘 リゾーム Leeは桂勘の「からだの中の変な部分に注目することですよ」という言葉に導かれて、からだの闇に坑道を掘り続けるようになった。土方巽以後に出会ったただ一人の舞踏の師である。今世界でワークショップ・公演活動を続けている。

堀川久子 尊敬する舞踏家。新潟と世界各地で活動を続ける。ビデオはここここで見ることができる
<ダンス>
サンチャゴ・センペレ Santiago Sempere Rhizome Lee learned waht is the dance from Santiago Sempere. "To be transparency" This word of Santiago guided me to the deep realm of the body. Still I continue to ask myself what is the dance , what is the beauty of dance, what is the transparency?

デビッド・ザンブラーノ David Zambrano "Improvisation is my life" David Zambrano said so. Rhizome Lee learned from him what is the improvisation of dance, and his flying low technique. He is from venezuela, now living in Amsterdam. My faivourite dancer in the world.

米井澄江 国際舞踊夏期大学を主宰。ここで多くのダンスメソッドを学んだ。米井さん自身に振り付けもらった「Gravity」という踊りの中で私は人と人が踊りの中で言葉なしに通じあい共振しあうcobodyの境地に触れた。そのとき以来だ。サブボディとコーボディの間の謎を掘り下げる楽しみを知ったのは。

ContactImprove.net 世界のコンタクトインプロビゼーションの催しが掲載されている。リゾーム Leeは、ナンシー・スターク・スミス、マーク・トンプキン、その他から、コンタクトインプロの技法と開放的な精神を学んだ。
<からだ>
タオ指圧 気の経絡指圧ホームページ。サブボディ舞踏ダンスメソッドを深める上で、リゾーム Leeはタオ指圧創始者の遠藤喨及氏から実に多くのものを学んだ。

野口整体 サブボディメソッドの生命共振技法を深める上で、リゾーム Leeは、野口整体の創始者、野口晴哉氏の考え方から多くのものを受け継いだ。サブボディ・メソッドを一言で言えば、彼の活元運動をミンデルのプロセス指向心理学で補強し、下意識から出てくるサブボディの動きに、序破急の美を与え、創造界にまで立ち上げることによって、自全(自分の全体)が世界と共振して響くまでに磨き上げる技法だということができる。人間ひとりひとりの固有性と創造性、共振の可能性を極限まで引き出すことが狙いだ。

野口体操 サブボディメソッドの根幹をなしている、<からだに聴く>という基本態度は、すべて野口体操の創始者、野口三千三氏から学んだ。 「人間にとっての本当の「力」とは、感覚が豊かであること、体のなかの微妙な差異を感じとることができることだ」――この野口氏の言葉に導かれてリゾーム Leeはからだに対する微細覚を開き、やがて透明覚を見出すに至った。

<アート>

Mathimatica Visualization Jeff Brryant による、優れたコンピュータ・グラフックのアニメーションが掲載されている。とりわけ、上図の ’Higher Dimensions from String Theory’と題されたアニメーションは、微細な多次元空間でひもがいかに共振しているかが、よく分かる。私はこのアニメーションを見ながら、あるいは思い浮かべながら、からだの内外で微細に震えているひもになりこみながら、何時間もストリング瞑想にふける。そのたびに新しい気づきがやってくる。




A VIRTUAL SPACE-TIME TRAVEL MACHINE ひも理論のカラビヤウ図形を描くフランスの優れたアーチストジーン-フランシス コロナさんのページ。想像力を刺激される超ひもの振動する世界を描いている。11次元の超ミクロの世界を振動するカラビヤウ図形は、リゾーム Leeの踊りの師のひとつだ。物質の根源がちいさな共振するひもからなることが、私たちの命やクオリアが共振によってつながっていることをもたらしている。ぜひ探検してみてほしい。作者のJean-Francois Colonnaのサイトを訪れて、上の画像をクリックすると、ひもが振動する様子がmpeg ムービー映像で見ることができる。
私は長年カラビヤウ空間を踊り続けている。そのことを告げ画像使用許可を願うメールを出すと、うれしいことに、ジーンさんから、彼の画像をどれでも自由に使っていいという返事がきた。自分のからだの底から共振する踊りをしていると、かならず、世界のどこかへつながるワームホールが開ける。これがいままで踊りを続けている中で起こる最大の不思議だ。

Down's town project
芸術人類学研究所の企画のひとつ。ダウン症の人が描く独特の絵から学ぼうとするもの。ここを訪れて絵を鑑賞すると、サブボディアートとの共通点が見つかる。私たちの下意識がつながり、クオリアが共振していることがよく分かる。まだ、誰にも分かっていないつながりがここにある。

<サイエンス>

エレガントな宇宙 超ひも理論を分かりやすく解説したサイト名と同じ書物の著者、ひも理論を研究する物理学者ブライアングリーンのサイト。「宇宙のすべての物質や力は振動するひもの共振パターンの変化によって生ずる」とするひも理論からリゾーム Leeの共振論は多くを負っている。

Sympony of everything−Super string theory 同じく超ひも理論をわかりやすく解説したページ。サイト表紙のイラストをクリックすると、分子から原子、クオーク、超ひもへどんなに極小の世界となるのか、つながりがひと目でつかめる。

The official string theory web site 超ひも理論の公式ページ。Theaterのコーナーでは、ひも理論の歴史をビデオで見ることができる。

北原天文台 日本の長野で美しい天体写真を取り続ける北原氏のサイト。北原氏が撮る銀河たちの踊りは、リゾーム Leeの踊りの師の一つである。すばらしい銀河たちのスクリーンセーバーをダウンロードできる。おすすめ!

粘菌・変形菌 リゾーム Leeの踊りの師の中の師、粘菌=変形菌の画像集。私は粘菌を見つめる中で生命の実質を学んだ。一にも多にもなれること、分離・接合が自在にできること、自立したリゾームダンサー群が生成する道を探究してきた。リゾームとなれ、たった一つの秘密となれ! ミツバチの群れ、モグラの穴、伝染熱となれ!その昔のダンスリゾーム時代のスローガンは、いまもからだを駆け巡っている。


粘菌に知性はあるか 

北海道大学上田哲夫の研究。「この一見原始的な生物が、感覚受容、判断、行動、“計算”など、脳をもつ動物にも匹敵する高度な情報能力を示すのだ。動物の神経ネットワークと異なり、細胞内には互いを連絡する特殊な構造はみられないのだが。
 粘菌は、紫外線や青色光を避けようとし、赤色光や遠赤色光を受けると形態形成を始める。粘菌には光を見分ける少なくとも4つの光受容系があることがわかっている。味覚もあり、苦いものは避け、糖とかアミノ酸のような美味いものには寄って行く。嗅覚もある。粘菌には五感が備わっていると言ってよい。粘菌は、全身が感覚器官であり、運動器官であり、情報器官なのだ。体のすべての部分がそれぞれ自律性を持っている生命システム、それでいて全体としての調和を創りだす存在、それが粘菌である。」粘菌のリゾーム性をよく捉えている。サイトを訪れると、粘菌のビデオ映像を見ることができる。

不思議なアメーバ生物 計算する粘菌


 迷路を解く粘菌。迷路一面に広がる粘菌(a)に餌(AG)を置くと、最短経路にだけ太い管を残した(b)。

 北海道大学 中垣 俊之の有名な研究。「 真正粘菌変形体という巨大なアメーバ様生物は、単細胞生物にもかかわらず迷路の最短経路を探し当てることができるのだ。粘菌の賢さは果たしてどれほどだろうか? 脳も神経もないのにどうやって答えを導き出しているのだろうか? 私は、この不思議な生物粘菌の底知れぬ計算能力を解き明かし、さらにその計算方法を学びとりたい。

<音楽>
Nomad Soul Records ラッセル・ワルダーはうちのサイトに共振して彼のCDを寄贈してくれた。彼のサイトではその透明な音楽が聴ける。彼はマオリ族Tuhoeの歌手フィリマコ・ブラックの「Kura Huna」というCDを制作している。Tuhoeのひとびとはもう百年以上も先住民の生存権を取り戻すために闘っている。生命の舞踏は、死者、狂者、障害者、公害犠牲者、先住民など、世界中で虐げられている人々すべてと共振する。.
<関係機関>
グチュスムの会 中国のチベット支配に抗して立ち上がったチベット人元政治犯のひとたちのNGO組織。難民のための職業訓練などの活動を行っている。ダラムサラのジャパニーズレストラン、および宿泊施設をも運営。

裏ルンタのページ 正式名:ルンタ・プロジェクト」日本事務局の活動とチベットに関するあれこれについてのページ。ルンタプロジェクトの活動を日本で支えている。

シャンバラ ハンガリーのチベットサポート機関。リゾーム Leeは何度も、シャンバラからハンガリーのほか、東欧諸国に招待され、公演とワークショップを続けてきた。
<友人サイト>
大西宏のマーケティング エッセンス 高校大学時代の友人大西宏のブログ。わたしのコピーライター時代にもよくお世話になった。幅広い有益な情報がすばやく手に入るので、ヒマラヤからは重宝な情報源になっている。

Office PEMA 2002年のダラムサラでのサブボディ・ワークショップに参加した飯田誠さんのホームページ。チベット・インド旅行記など多彩。2002年のサブボディワークショップ体験記も掲載されています。

キョートット出版 1996年ごろ、京都大学の今西錦司が使っていた校舎を多くの学生たちと占拠し、「きんじはうす」と名づけて何ヶ月か棲み込んだ。小川恭平はその運動をのらりくらりと推進するユニークなリーダーだった。リゾーム Leeが師とする粘菌に一番似た生存をしている人間である。「呆会」というとにかく呆けることという奇妙な催しもやってた。私がはじめてのソロを踊ったのはその呆会でだった。いまも恭平は踊りながら出版やあれこれの活動をのらりくらりと続けているようだがなにしろ粘菌的なのでとらえどころがない……。

カゼツレ 
私の一人息子岡清火のサイト。親父がヒマラヤの舞踏家なら、息子は「風に連れられ旅をする」風来坊として生きている。旅先で切り取った空気感に満ちた写真と短い詩でサイトを構成している。「さんごの砂浜をひとりあるくぼくは なんの役にも立たないかもしれない だけど したい したくてたまらないこと は しよう 行きたい場所に行って したい息をして 生きたい生を生きよう。」 私は人生の歩き方をこの人から最も深く学んだような気がする。子が親のあり方を反面教師として生き方を学ぶなら、親は子から反面反面教師として学びなおすことができる。

地球市民的思考 Kobe Diary 
神戸に住む弟岡謙二のサイト。

PHOTO-ON 
Webデザイナー兼フォトグラファー 山田太一のNew Site

山田克也
 私の数少ない日本の友人・詩人。長年の家族ぐるみの付き合いなので、日本へ帰るときはいつも山田家に居候させてもらう。昨年詩集『惑星ごっこ』を発行された。独特のクオリアに満ちた言葉は、まるで舞踏のように味わうことができる。このサイトの共振日記でも幾度か書評というか、詩を舞踏的に味わう試みを掲載させていただいた。一昨年脳出血で左半身片麻痺になられたが、懸命のリハビリに努められている。




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