サブボディ共振塾ヒマラヤ 塾生申し込み


あなたの動機、希望、経歴をそえて下記までお申し込みください。
くわしい募集要項をお送りします。

subbody[at]gmail.com

[at]を@に置き換えてください。




こちらまでのツアーガイド申し込み  : waystour[at]vsnl.net


 



入塾希望者への連絡事項・・・・ 


1)デリー空港に着いたら

インドが初めてのかたには安全のため、前もって当スクールと提携しているWays Travelに連絡しておくことをお勧めします。間違ってもデリー空港や、ニューデリー駅周辺のインチキ旅行業者には引っかからないでください。多くの旅行者が被害にあっています。

空港からタクシー利用の場合は、空港の建物の外、すぐ前にある小さい小屋で受け付けているプリペイドタクシー以外は危険です。空港の建物内のタクシー受付窓口には、インチキ業者がもぐりこんでいるので利用しないように。

バスは安価で安全ですが、バス到着場にまた、たくさんのインチキ業者がたむろして声をかけてきます。向こうから声をかけてくる人は信用してはいけません。あの手この手の嘘をついて誘導します。

Ways travel は、デリーとダラムサラの両方にオフィスがあるので、頼めば、デリー空港で出迎え、ホテルへ案内、ホテルからダラムサラ行きのバス乗り場まで、翌朝バス到着から当校まで、格安料金で案内してくれることになっています。利用される方は、前もって下記までメールで到着日と便名。時間をご連絡ください。


Ways Tour & Travels Pvt. Ltd.
Temple Road McLeodGanj,
Dharamsala Kangra, Himachal Pradesh - 176219
Tel no: 0091-1892-221910 / 221988
E-mail: waystour@vsnl.net
担当:Mr.Gupta(グプタ)


2)デリーでの宿泊について

ホテルは、デリーのマジュヌカチラというチベッタンキャンプなら、500RS前後と割安です。毎日夕方ダラムサラ行きのバス(1000RS)がそこから出るので便利です。エアコンつきのバス(700RS)乗り場へも近くで、スタッフに頼めば案内してもらえます。
ただし、デリー市内の北の端にあるので、デリーでの観光をお望みの場合は、移動に時間がかかり、すこし不便です。

観光をお考えなら、ニューデリー駅前のメインバザールに、格安のゲストハウスがたくさんあります。

また、デリー市内南部のイースト オブ カイラシュDー137にある日本寺院は一泊1500RSとインドでは高額ですが、快適で、市内への便利のいいところにあります。
Tel:91−11−26227453
    91−11−98110−62211

その他宿泊のご希望があればWays Travelにお申し付けください。

3)バスでは眠れないという人に

夜行バスでは眠れないという方は、少し割高になりますが、夜行寝台列車で来ることをお勧めします。オールドデリー駅から毎晩9時に出る「ジャムーメール」という汽車を、WaysTravelで前もって購入しておいてもらうか、ニューデリー駅構内二階の「フォリナーズ ビューロー」という事務所で、自分で購入できます。インド初心者にはセカンドACというクラスをお勧めします。900RS前後。翌朝パタンコット駅に到着、そこからダラムサラのジョギバラまで、タクシーで3時間1200RS,ローカルバスなら、100RSで5時間ほどでダラムサラバス停まで来ることができます。

ダラムサラバス停から、階段で上の通りに出て、タクシー乗り場を尋ね、タクシー(80RS)でジョギバラ村まで来てください。

ジョギバラ村(10世帯ほどの小さい村です)に着いたら、日本人のやってるダンススクールはどこかと村人に聞けば教えてくれます。道路から下へ徒歩3分です。

4)こちらでのゲストハウスについて

こちらの宿は、到着初日は当校のゲストルームで休むことができます。翌日ゆっくり近くのゲストハウスを自分で物色して決めることができます。

当校のすぐ近く徒歩3分のところに、去年新築のゲストハウスができています。キッチン、バス、トイレつきで、月4000ルピーで、かなりおすすめです。隣には安くてうまい食堂もあり暮らしやすいかと思います。3月からはいまのところ3部屋ほど空き部屋があるようなので、早めに宿を確保しておきたい方は申し込んでください。申し込み先着3名の方に予約しておきます。そこがだめでも、徒歩20分〜30分のところにたくさんゲストハウスがあります。

5)現金・カード・トラベラーズ・チェックについて

デリー、ダラムサラでは、VISAやCiti bankのカードがATMで使えます。安全のため、現金は少なめにして円かドルのトラベラーズチェックをお勧めします。盗難予防のためパスポートと現金類はお腹に密着する財布に入れることを勧めます。間違ってもリュックのポケットなどには入れないように。多くの人がスリ取りの被害にあっています。

6)衣服・靴・水着について

当地は標高1800Mほどのヒマラヤ山ろくにあります。3月の気候は日本の長野に似ています。やや肌寒い程度。緯度は鹿児島と同じで、4,5月は過ごしやすい気温ですが、日差しがきつくなります。日焼け止めクリームや唇の乾燥止めクリームの持参をお勧めします。

衣服はインドは日本の数分の一と安いのでこちらで購入することが出来ます。

近くの山をトレッキングしながらの授業も予定しています。歩きやすい靴でお越しください。といっても、重装備の登山靴は必要ありません。

当校には、練習後の汗を流す露天風呂があります。水着をご持参ください。



その他、ご質問があればなんでもメールでお尋ねください。

できれば、日本にいる間に、サイトの『とびきり大事なことだけを』で書いているような方法で、毎朝、自分のからだの声を聴く習慣をつけてきてください。

では、ご無事で到着することを!







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