美とは何か
 生命共振美の探求
美は微細共振にあり
美はリゾナンスにあり
美とはなにか
花と謎と秘密
花 謎 秘密
花と生命共振
いかに舞踏を深めるか
生命の超微細多次元共振非二元世界へ
からだの闇の仮の見取り図
秘密
命に聴く
命の声が聴こえるからだになる
命の秘密を狩る
血液
踊りとその血液
エッジ
呼吸困難のエッジワーク
産婆の三
産婆法と生命共振
透明な美
共振の美
世界共創
リゾクラシー
『十体論』
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ごく微細な不快体感に耳を澄ます
からだの底から踊る
はじまり
より深く世界と関わっていく
産婆の三
呼吸困難のエッジワーク
微細共振から始める
いかに舞踏を深めるか
世界を共創する方法が見えてきた
あらゆるものを共振として捉え直す
美とはなにか
透明なデュエットへ
踊りを狩る
世界を共に創る
リゾクラシーが地についてきた
世界を共に創るための技術
生命共振を世界に!
命の声を聴け
リゾクラシーへの深層変動
美はリゾナンスにあり
生命の超微細多次元共振非二元世界へ
静かな世界共振革命
ひとつになるという共振の奇跡
世界チャンネルの魔
命の水と毒の水
真夜中の気化調体
胎児の呼吸
砂漠で迷子
来し方とゆくえ――非空非時への拡張
生命の実相にからだで入っていく
命に聴く
「虫の歩行」最終行の秘密
量子的泡と土方の巣窟体
命に触れる
花と生命共振
ミクロの序破急
産婆法と生命共振
生命共振
老婆体
原始感覚を開く
軋みの探究
ボトムへ、命の底へ。
すがすがしい未到の風
出てこれないもの
からだの闇の仮の見取り図
カンボジア便り3 プノンペンの踊り手たちの、深いからだの闇
カンボジア便り2 顔が裂けても微笑み続けている
カンボジア便り1
非二元域への旅
2009年1-12月
意識の内視盲点
いつも命に問う
還暦・再生誕
全生を踊る
非言語域
からだの闇の広大無辺
タナトス・死の本能
からだの闇の多次元パズルを解く
命の全体に聴く
自他未分化な関係の根源へ降りる
ニセモノの世界から、本物の共振世界へ
自己実現から、生命実現へ
音像異界共振から、憑依坑へ
寸法の歩行と、人間概念の拡張
二元論の魔
夢が染み込んだからだ
<異界を開く>から、<異界をまとう>へ
世阿弥と土方巽
生命=共振=リゾクラシー
生命の呼吸
生命記憶40億年の不思議
命の共振瞑想
産婆への長い道
サブボディとコーボディの間の闇
踊りはどこから出てくるのか?
細胞生命の微細共振に耳を澄ます
Xによる還元と再生と、次元数の増減
パフォーマンスからリゾナンスへ
イニシエイターと瞬間プロモーター
主体なき共振
アニマ、アニムスからいかに自由になるか
からだの底という特異点
拳骨礫岩との出会い
からだの闇の創造の加速
自我の止め方
いかに自我を鎮めるか
不定形への抒情
無限細分化と無限増幅
透明共振へ
英語の壁・言葉の壁
未踏の闇へ、透明共振体へ
もっとも小さいものになりこむ
2008
記事一覧
サブボディの前身――幻の少女との対話
終わったとたんに原始生命モード
自我を脱ぎ、クオリアに耳を澄ます
自我が出るとき
からだの闇の非時の通路 (1)
恥ずかしいものなどない
胎界性欲
40億年を見通す透明な目
国家と民主主義が死ななければならない
クオリアの共振が創造性の秘密だ
60歳の初心
リゾクラシーを覚えはじめたサブボディたち
強がる必要はないんだよ
必然の布置=淵で踊る
リゾクラシーとデモクラシー
ゆるみを取る
死者は死なない
山崎博昭への手紙
リゾームがれ場
自我という退廃
畳の上の魚
異次元共振へ
命の苦い声
鎮魂! 樺美智子さん
死ぬにはもってこいの日
秘められたもうひとつの皮膚
最後の土方、衰弱体の舞踏 
発芽しない種子
命の流儀
エゴだけがテリトリーを持つ
リゾクラシーな革命
リゾームLeeとツリーLee
スーパーレイティブな共振
からだの闇の布置の変動に耳を澄ます
<Superlative>という概念
少しずつ透明になるために
言語チャンネルの逆転
創造的思考の逆説
クオリアとリゾーミング技法
非二元かつ多次元について
サブボディの贈りもの
啓蟄、気功の速度で蠢き出す
数年で一度級のひらけ
中島みゆきと吉田拓郎
命の時間と共に生きる
日本語と英語の落差
命の語法
日本人のからだ
異次元開畳術の探求
24時間の生命共振
不透明な透明論
<圧迫されたこころ>
「うまくいかない」シリーズの夢
死者の霊とは何か? 
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からだの闇
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