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ヒマラヤでいのちの創造性を全開しよう!


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拡大ヒマラヤ舞踏祭

5月の週末、街中で踊りまくります。

 
癇の花式典 イーとコーボディ

第18回国際ヒマラヤ舞踏祭 2019

 
 
ヒマラヤ舞踏祭、世界最大規模に!

第18回国際舞踏祭ヒマラヤは、世界各国から34人の舞踏家による、
延べ12日間という過去最大最長の舞踏祭になりました。
これは世界最大最長最多の舞踏祭です。
とりわけ今年は、アジア各国からの参加が多く、
日本、韓国、中国、台湾、ベトナム、フィリッピン、インドの
舞踏家の参加を得ました。
皆様のご支援のおかげです。
舞踏祭のワークショップ公演はすべて投げ銭でOK.
お楽しみください。


 
 
国際舞踏祭ヒマラヤ 予告編

拡大ヒマラヤ舞踏祭

5月の週末、街中で踊りまくります。

 
おそれ | ジオとコーボディ 
 
 Once in Nature

今月、サブボディ舞踏は毎週末、
街へ、自然へ踊りが溢れ出ている!

今年のサブボディたちは、毎週恒例の共振塾舞踏劇場だけでは収まりきれず、
毎週末ごとにダラムサラの街や自然に躍り出ることになった。
この熱狂は今月末からはじまる第18回ヒマラヤ舞踏祭で
最高潮に達するだろう。


 
からだの闇を掘る
 
 
2019年5月15日

得体のしれぬリゾームになる

固有の舞踏譜を創る

 

 

共振塾でははじめての実験だ。

だが、意外とスムーズに進んでいる。

とりわけコーボディパートを共創するのに意外なほど助けになる。

順序は次のとおりだ。

1日目:自分固有の世界を他の人と共創するのに、もっとも大事なクオリアとは何かを見つけ、それをシェアする。一人5分間。これが突破口になる。

2日目:つぎに3つから5つの重要なクオリアを探り、それを序破急の舞踏譜にまとめる。十数人いたので一人7分間で、まる1日かかった。

後述のように、あるものは言葉による舞踏譜、あるものはイラストによるビジュアル舞踏譜になった。シェアするに必要なイメージの絵や写真を探し、言葉では伝えきれないクオリアをシェアする。

3日目: できた舞踏譜に音楽をつける。一節ごと、異なる音楽、しかもできるだけ多様な音楽、自然音、機械音などを混成する。

4日目以降は、各人に応じた多様な発展になる。このコーボディパートを核とし、その前後にどの場面を持ってくるか、ソロやデュオにどうつなぐか、何を隠し、何を現前するか、大道具や小道具、コスチューム、メーキャップ、場面展開など、構成を共創しシェアしていく。

 

どうやら今年の舞踏祭はこの方法で、コーボディパートを共創することになりそうだ。

長期生の目標は1時間のコーボディ作品と1時間のソロだ。だが、今までその両方を仕上げた者は数少ない。どちらかだけでもいい。30分、30分になってもいい。さて、あと2日で最後の授業の週が終わると、わたしは消え、あとのリハーサルは塾生たちに任せる。どんな踊りが出てくるのか、舞踏祭当日、それに驚かされるのを待つばかりだ。


何人かの舞踏譜は次の通り、何人かは文章ではなく絵を描いた。
ビジュアル舞踏譜だ。


Ariel: <Homesick>

JO: A frozen memory of a happy time.
HA1: The eyes and the head marry the space compulsively.
HA2: The house is on fire!
HA3: Become the space and its history.
HA4: A baby swaying in mother’s arms.
KYU: Collapsing by the wild wind.

Tejus:<Finder's Keepers>

A city of tourists
Finds
One desirable object
Gets
Entrapped and led
To
The other world;
Returns
With a great death

Emilia:<No title>


Yi:<After Octorber>






Read more "Sinking into the da
rkness"


第18回国際ヒマラヤ舞踏祭 2019

 
国際舞踏祭ヒマラヤ 予告編
 
 
舞踏祭参加全舞踏手





今年は過去最大の30人を超える
国際舞踏ダンサーが踊る!

ワークショップと舞踏公演は参加無料。
投げ銭歓迎!
お楽しみください。


 

拡大ヒマラヤ舞踏祭

5月の週末、街中で踊りまくります。

 
からだの闇を掘る
 

2019年5月14日

得体の知れないリゾームになるための
固有の舞踏譜をいかに創るか?



これは共振塾史上はじめての実験だ。今週いっぱいかけて探求する。
各人にとって独自の世界を共創するために、もっとも大事なことはなにか?
まず、シェアしなければならないもっとも必要なクオリアとは何かを探す。
今日5月第3週の月曜日は、それに集中して探り、一人5分間ずつシェアした。
記憶するためにそれぞれに短い名前をつけた。

Lee: 砕動崩れ・砕動立ち
Dan: 大口開ける呼吸
Ariel:空間との偏執的結婚
Adam:パーキンソン氏病の戦士
Repley: ホコリのボール
Nabila: 金属の雲
Emilia: 永遠の断絶
Aleks: 黒い細胞
Sonja:深淵からの牽引
Aki: セクシーな毒キノコ
Jaako: 拡張と縮小
Samar:非土方
Yi: 言葉にできないクオリア


それぞれユニークなクオリアをシェアすることから始まった。
今日はもっとも重要な一つのクオリアだけに絞ったが、
明日はそれを最低3行から5行程度の舞踏譜に仕上げてくるという宿題を出した。序破急あるいは序破破破急をみつける。
それによってまず骨子を確認する。
わたしが手助けできるのはそこまでだ。
あとは各人がそれを二週間かけて一時間のコーボディ作品に仕上げていく。最後の二週間のリハーサル期間は、わたしは顔も口もを出さない。創造の細部は塾生たちに任せる。そして舞踏祭当日に見て驚かせてもらう。

土方の舞踏譜言語の特性

「静かな家」や「病める舞姫」などに取り組んできた中でいくつかの土方巽の舞踏譜言語の特徴を掴むことができた。以下の通りだ。

土方流の舞踏譜の言語は、
1.いのちがうまく共振できないで、周縁化され、解離されたクオリアを取り出している。
2.しかもそれをめったに使わない特異な言語で示す。
3.それと共振しようとする踊り手たちはみな、自分のからだの闇深く耳を澄まして、忘れていたクオリアを探すしかない。
…という特徴を持つ。


一見ではどう踊っていいか、分からない。
土方の舞踏譜の言語そのものが、各自にからだの闇を毟る作業を強いるのだ。
毟って毟って、自分で探し出すしかない。
からだの闇の謎と秘密を掘り下げ、掘り下げてようやく癇の花を咲かせる道が開ける。

これができるかどうかは、当人に文才があるかどうかにもかかっている。おまけにほとんどの塾生たちにとって映英語は第二言語だ。国際英語という現在世界に流布している簡易な英語を主に使う。語彙数も2500程度だ。それでユニークな花秘謎に満ちた舞踏譜を書けというのは無理がある。どこまで行けるかはわからない実験だ。
だが、言語で舞踏譜など書いたことのないわたしが、苦手意識を克服し、この実験ができるところまで持ち込めただけで、今年は良しとしよう。それが塾生各自にとって吉と出るか凶と出るかもわからない。
言葉の魔力にやられて、踊りがむちゃくちゃになる弊害も出てくるかもしれない。わたしにも一度苦い経験がある。
第三日は舞踏譜に音楽をつける実験だ。
もしそれがうまく行けば、最低舞踏譜と音楽のセットが後世に残ることになり、再現の可能性が高まる。それは塾生たちにとって大きな財産になるだろう。
じっくり見極めながら進んでいこう。



からだの闇をもっと読む

 

からだの闇を掘る
 
 
 
 
 
 

2019年5月13日

得体の知れないリゾームになる!



自分の中の思い出せないものに耳を澄まし続ける。
そして同時にからだをあらゆる方向から誰かに動かされるに任せる。
24時間瞑動し続け、日常ではあり得ない形を探り続ける。
この2つを続けていると、かならず、あるからだのかたちや動きと、
思い出せない記憶が不意に結びつく瞬間がある。それを見つけ自分のサブボディとしてフィックスする。この作業をとにかく続けることが大事だ。
続けてさえいれば、三月もしないうちに30分や一時間のソロはひとりでに出来上がる。
その動きは大概奇妙な動きや形からなる。それと結びつく忘れていた記憶も、大概は奇妙な、薄暗い、うまく説明できないクオリアに満ちている。
それらを意味や脈絡なく結びつけ、寄せ集めることで、自分でもよくわからない得体の知れないものになる。それがサブボディだ。
ひとつのクオリアに結びつく動きが終わりかけると、つぎのサブボディの動きにつながっていく。こうして次から次へと奇妙な序破急の展開が生まれる。
群れで踊るときはさらに自分のサブボディが他の人のサブボディと共振してコーボディになる。誰かの動きがからだに入ってきて、そのまま別の誰かにつながっていく。
自由に連結し、自在に分離するリゾームになる。
ときに思いもかけないところに跳んで行くこともある。
予想もしなかった世界がひらけてくることもある。
まったく構わない。意識で説明できるストーリーなどをつけてしまうと、とたんに意識的な意味が浮き上がってつまらなくなる。むちゃくちゃがいい。カオスがいい。得体の知れない見たこともないものにだけいのちは動かされる。観客に頭で納得されたら終わりだ。絶えず期待を裏切り続け、自分さえ驚かせ続けること。
これが今年になってじょじょに透明になってきた生命共振舞踏の極意だ。



からだの闇をもっと読む

 


拡大ヒマラヤ舞踏祭

5月の週末、街中で踊りまくります。

 
第18回ヒマラヤ舞踏祭 予告編

拡大ヒマラヤ舞踏祭l

”自然になる!”

日曜日は山手のカフェで総員2時間半の舞踏公演!
 "Becoming Nature"

Subbody Butoh Performance at Once in Nature, Bhagsu
18:30-21:00

by Donation
Do not miss it!
 
  夜の博物館 マルガリータとコーボディ
 
  日々の ジオとラウル
 
得体の知れないもの ナビラ
からだの闇を掘る
 山崎、よみがえれ! リゾーム リー

2019426

山崎、よみがえれ! リゾーム リー 
共振塾ヒマラヤ



これが最後から一回目と決めて、共振塾で踊った。
もともと2年前の山崎50回忌の山崎碑建立式で踊るつもりで創った踊りだ。
数年前にポーランドの山奥でワークショップをしたとき、
鉱山跡地に池ができており、真ん中にぽつんと一つの石が
まるで山崎の記念碑のように立っていた。
その石に話しかけ、山崎、よみがえれ!と石で叩いた。
それ以後もっ世界各地で石を見つけるたびに、この踊りを踊った。
二三年するうちにだんだんソロだけではなく、山崎が若い踊り手として蘇り
踊り出すように膨れ上がってきた。
その踊りを日本に持っていきたいと持ったが、
十数人を日本に運ぶには膨大な経費がかかる。
それを昔のようにカンパで集めようとしたが、
その趣意書をしたためているうちに、やばい!
これでは昔二度と政治はすまいと決めた自分の決めごとに反してしまう、
と気づいて諦めた。
からだも交感神経が亢進して大変危険な状態になりそうだったので諦めた。
それが、今年になって日本で山崎の映画を作っている代島監督から、
取材にインドまで来たいとの連絡があった。
そして、山崎について踊ってくれと依頼された。

からだが危険にさらされるおそれはあったが、
これを最後と決めて一回だけ踊ることにした。
実際は金曜日に共振塾でソロで踊り、
土曜日に近くのタタパニの河原でソロからコーボディにつながる全部を踊
ることにした。

このビデオは金曜日のソロのものだ。
ピタールが撮影し、妹のシブが編集してくれた。
撮影は他に代島さんらの映画用のもの、そして交換ビデオアーティストの
ラウルが撮ったものがある。
都合3つの編集で出ることになるだろう。
代島さんは創っている映画とは別に、この踊りを編集して日本の友人たちに
見せる上映会を開いてくれるという。
日本で踊るという当初の夢は映画という形で実現しそうだ。
代島さん、撮影の加藤さん、ありがとうございます。



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2019年4月13日

あともう一回だけ踊る

 

来週東京から映画制作の一行が、ヒマラヤを訪れる。
1987年10月8日 ベトナム戦争反対運動の中で斃れた旧友・山崎博明の映画を創っている
代島監督一行だ。かれはわたしに山崎について踊ってくれとメールしてきた。
わたしも、こころの底では覚悟していたものの、いざ踊ると決めると、からだが突然、
50年前の反体制革命家だった山沢夙モードに変わってしまうのを感じた。
あの頃のわたしは山崎を失った悲しみと怒りに燃えていた。
まるで日本のすべてを滅ぼさねば終わらないような情念に取り憑かれていた。

それがそっくりそのまま戻ってきたのだ。
もう二度と政治はしないと決め、ただ生命共振のさざなみが世界に広がっていくことだけが
世界を根本的にかえることになると、ただ舞踏にうちこんできた70歳のからだにとって、
怒れる若者のアドレナリンモードに満ちたからだは、あまりにきつすぎる。
見境なくぼやぼやしているやつを叱り飛ばすして驚かせ、傷つけてしまう。
当時のわたしは地下の革命組織のリーダーだった。
小さな階層秩序のトップに立っていた。
そんなやつがわたしのからだを使って暴れ出せば、
指導者なき、リゾーム共創体を築きかけている共振塾を壊してしまう。
からだの闇にはとんでもないものが棲んでいるのだ。
当時の生死の境で生きていた若いわたしの革命的警戒心はいまだに解けていないままだと知った。
いつどこで他党派の内ゲバ部隊にいのちを狙われているかも知れないからだ。
アドレナリンモードになれば、すぐさま当時の革命モードに立ち返ってしまうのだ。

この踊りを遂行するのは、大きな危険が伴う。
わたし自身生きて終われるかどうかの確証もない。
ほんとうはわたしはこの踊りの中で死にたいのだ。
からだじゅうに不気味な衝動が満ち溢れるように蠢いている。
やばい。危なすぎる。

もし、この週末の踊りを無事終えることができれば、わたしはこの踊りを永遠に封印しよう。
中心やリーダーになろうとする自我の傾性はすべて死滅しなければならない。
わたしの中のふるいわたしは消滅しなければならないのだ。

 

サブボディ共振塾ジャーナル
 
拡大舞踏祭 開幕公演 at ドーム

拡大舞踏祭 開幕公演 at ドーム


日曜日には山手のダラムコットに近年できたドームで踊った。
内部がドーム状で音響がとても良い空間だ。
ダラムコットに住む古い塾生ラチニカのバンド ダブルネイチャーが
ここで公演をしたので知った。
南インドのプネから音楽家たちが駆けつけてくれて盛況の公演になった。
そのおかげで、短期塾生が15人ほど一挙に入学してきた。
この公演は今週末も続けられる。
雌伏十余年、いよいよサブボディたちが街や世界に飛び出していく日が来たのだ。
これほど嬉しいことはない。




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サブボディ共振塾ジャーナル
 
 
拡大舞踏祭 開幕公演

拡大舞踏祭 開幕公演 at 廃墟

今年の第18回舞踏祭は、通常なら5月末から6月上旬に開かれる。

だが、今年は塾生の踊りの成熟が早く、人数も多いため
5月はじめにもう例年の舞踏祭レベルに達し、
金曜日だけの公演では紹介しきれなくなった。
そこで、金曜だけではなく、土曜または日曜に街に出て各所で舞踏公演を繰り広げることにした。
5月4日の土曜日は街の中心に放置された廃墟のビルで踊った。
交換ビデオアーティストとしてスペインから来ているラウルが見つけた
フォトジェニックな空間だ。
薄暗い闇の中から現れ、生と死のあわいをつかの間ゆらいで、
再び闇に消えていった。




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サブボディ出版
 
 
ここ十数年、このサイトに連載してきた舞踏論が本になりました。
ここにはわたしがなにを生き、なにに抗い、なにを切り開こうとしてきたかの
すべてが詰まっています。
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舞踏革命 リゾーム リー

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