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 共振塾は年中無休!

一年中いつでも参加できます。



秋期コース 受付中!
(長期コースは残2名、
短期コースはまだ余裕が。
今すぐお申し込みください。)


9月2日(月)ー12月8日(日)

第19回国際舞踏祭ヒマラヤ

11月29日(金)ー12月8日(日)

******この冬はオプションが3つ******

冬期集中コース(半日)

12月9日(月)ー2月21日(金)

Leeは年中ヒマラヤに定住してクラスをガイド。
この冬は生命共振芸術メソッドを共同探求する。


日本生命共振舞踏ツアー

12月9日(月)ー1月31日(金)
アダム一行は日本ツアー。
日本在住の卒業生たちがこれを支援。
あなたの街でもワークショップや公演を主催しませんか?


インド生命共振舞踏ツアー

12月9日(月)ー2月21日(金)

約十名の産婆がインド各地に散開し、ワークショップと、
各地の様々なアーティストと共同公演。
ジャンルを超えたネットワークを共創。


春期コース (残席9名)
3月9日(月)ー6月14日(日)

ヒマラヤでいのちの創造性を全開し、
生命共振を世界に広げよう!


申し込み・問い合わせ
 World Life Resonance Art
Europe Life Resonance Butoh Tour
Italy
 
 
 
 
 

Gio and cobody


Congratulations!


Europe tour succesfully finished at Italy

The time was so natural.
The space was vibrating with breath of life.
We were discovered by nature.
Becoming Nature as we are.
Dance and Body Installation residency workshop 2019
at Piedinterra.

Gio


Japan
 

Igu and cobody


Congratulations!


2nd Tohoku Resonance Butoh
Performance!


千厩アートフェスティバル参加公演
「舞踏小屋投げ銭ライブ #2」
いよいよです👊😆
新しいメンバーを迎えて、益々面白くなっています❗
一夜限りの異次元世界をご一緒に😊Zz



Japan
 

Kiyoko and cobody


Congratulations!


Takasago Butoh Coop Autumn Performance

10月6日 日曜日
高砂市文化会館 展示室 高砂町朝日町1ー2ー1

ドリームキャッチャーⅢ
高砂BUTOH協同組合 2019年 秋公演.
出演 きよこ 、マサト、 登紀 、ひろみ

楽座 月ゆめ 山本公成・ほしこ
連絡先 山本きよこ 09−496−2494
butohky@gmail.com


サブボディ共振塾ジャーナル
 
からだの闇を掘る
 
 
2019年9月8日

サブボディ絵画から生命共振芸術へ

十分にコンデショニングをして、体の中をクオリアが変動流動するようになったら、そのクオリア流をビジュアルチャンネルに関連付けるように眺める。いろいろな色や形が浮かんでくるはずだ。そのすべてを紙に描く。できるだけ多様なクオリアを一枚の紙に描きこむ。
全員が描き終えたら、車座に座り、自分の前に絵を置く。鑑賞しあったら、それを一つ右の人に回す。
ここから、各チャンネルで自分の前の友人の絵に共振する。
体感チャンネル、動きのチャンネル、声の像チャンネル、関係チャンネル、世界=自己チャンネル、言語チャンネルなどだ。
一回ごとに絵をみぎの人に回していく。
自分の絵でなくても驚くほど自然に共振できるはずだ。
共振塾ではこのサブボディドローイングを20年間続けてきた。これが現在の<生命共振芸術>の基礎となっている。心ある人は子どもたちのための絵画と踊りのクラスを拓くことができる。



「からだの闇」をもっと読む

England
 

Dan


祝!


 ダン、小説を仕上げる!

イギリスのダンから、とうとう「回復・トラウマ」という
小説をかきあげたと送られてきた。
なかなかの力作だ。
通常では体験しないようなとんでもない性的トラウマに
幼少期から見舞われ、それと格闘する物語になっている。
ダンは今年前期の塾生で、在学中から、
彼のトラウマに取り組み、深い踊りを見せた。
この夏それを言葉のチャンネルに転換して、
この小説が出現した。嬉しいことだ。
いま出版社と出版の手はずをすすめているという。
出来上がればぜひお読みいただきたい。
生命共振芸術の文学分野での最初の果実だ。
からだの闇にくぐもり・絡み合うクオリアを
どのチャンネルでもいい、創造に転化することが
真の癒しにつながる。
それが生命虚心芸術の立場だ。
下記に小説のでだしだけ紹介する。
最初のトーマス・ベルンハルトの引用、「真実は常に恐ろしいものだが、嘘に頼るよりも真実に固執する方が、自分に嘘をつくよりもはるかに良いのだ。」を見るだけでも
彼の真摯な態度を知ることができる。


 

Recovery/Trauma

A novel

*

The truth is always terrible, but it's always better to stick to the truth than resort to lies, to lying to oneself.
--- Thomas Bernhard

 While it ever lives, the fire of sex, which is the source of beauty and anger,
burns in us beyond our understanding… Sex and beauty are one thing, like
flame and fire.
— D. H. Lawrence

My name is David. This is my story:

First I found love. Then came trauma. Then I lost it all. The love, that is, but not
the trauma. Or maybe I discarded it, I threw it off, not like the dog who shakes off
the rain in a few tremulous twists, but more like the hero who, suffocating and
near to death in the grip of a tentacled monster, tries to wrench free from its
thrashing suckers. Every time he tears one off, another, more vicious, more
venomous and determined, stronger, tighter,
slicker and thicker, has lurched around his limbs. I am talking here about the love,
of course. Or to be more precise: the lover.

For they say that what doesn’t wreck you, makes you more resilient, allows you to
recognise your strength, filters the fair weather friendships from the true and pulls
your attention to what matters most. What I am trying to say is: I got there in the
end. And I have been looking over my shoulder ever since.
I will be clear: I am no
hero. And there was no monster. There are neither heroes nor monsters in this tale.
There are only those who mistake infatuation for love and others whose love puts
their lovers in danger. Then there are the earthquakes, tornadoes, tsunamis and
sinkholes that rip the ground from under our dramas and make them all seem
laughable, whether we learn to laugh or not, whether they deserve our laughter,
whether that laughter should mock or scorn or mourn or even celebrate, whether
we survive long enough to learn anything at all. Eggs break. Flowers bloom.
From the cracks we grow.

I am a survivor. I learned to laugh. And my laughter carried me far. It took me
from the soft chortle of a quaint English village to the edentulous cackle of
London’s sexual underground, from the too-polite chuckles of Tokyo yakuza to the
too-perfect smiles of Californian sex workers. This book is the resolution of my
trauma and an instruction manual for those who have suffered as I have suffered,
who wish to claw their way out. It is a diatribe, a confession, a pamphlet, a fully
loaded spring compressed against the neutron density of society's demands, or
else against all that it has seduced us into demanding of ourselves. It is a
microscope poised to reveal, for those ready to believe it, what it means that the
exceptional and the everyday are made from the same electrons. It is also a bitter
revenge. That anything here is remarkable is only due to how it came to pass, and
this is where I will begin, in the steady aggregation of unremarkable moments that
are the secret histories of our most miraculous days. The story that follows is the
forever untold: the genesis of perversion.

It is also the story of Angela, chief traumatiser, the flower that bloomed from the
bloody egg to spill her nightmares onto me.

Mail to Dan: danielrobinwilliamson@gmail.com  



 世界生命共振芸術
Japan
 

Syu


Congratulations!


体の声に耳を傾け、心を穏やかにする

RETREAT  9月28、29日


美しい積丹エリアにある、海沿いのお寺で二日間、ヨガを通して自分を見つめ直すリトリートに参加しませんか。
2日間を通して大自然の静けさに身を置き、ヨガ・舞踏の基本的な動き・瞑想を体験できます。
日常の忙しさから離れ自然の中に身を置くことで、普段は知ることのできない自分の心と体の奥深くまで知ることができます。
この二日間では、これからの生活を有意義にするためのレッスンを、色々な方向からみんなで学んでゆくことを目標としています。


スケジュール
9月27日(金)
夕方に集合

9月28日(土)
6:00~6:30  住職 吉田さんによる簡単な読経と講義
6:30~7:30 Ioanna による瞑想
7:30~9:00  朝食
9:30~10:30 IoannaとSyv による非暴力コミュニケーション入門
10:45~12:15 講師 Syv による浜辺での舞踏
12:30~14:00 昼食
14:00~16:00 自由時間
16:00~18:00 講師 Jacinta Sonja によるヨガ
18:00~19:00 入浴(温泉)
19:30~21:00 夕食
21:00~ 短いビデオ鑑賞とディスカッション

9月22日もしくは29日(日)
6:00~6:30 住職による簡単な読経と講義
6:30~7:30  お寺の中の清掃
7:30~9:00 朝食
9:30~11:00 IoannaとSyv によるMindful Art Practice
11:00~12:45 Syv Bruzeau による舞踏
13:00~14:00 昼食
15:00~16:00 講義終了とディスカッション


料金
両日参加 20,000円(金曜夕方、または土曜日の朝から参加のお客様)
土曜日のみ 15,000円
日曜日のみ 8,000円


レッスンについて
朝の読経: 瞑想をしやすくする為の準備です。心を穏やかに浄化させることで、瞑想に入りやすくします。

陰ヨガ: 夜を迎える為に最適なヨガです。120分の 講師の Jac によるレッスンで、キャンドルの灯りとクリスタルを使い、チャクラや子午線に基づいたポーズのレッスンとなります。

舞踏: 力強く詩的な舞のレッスンです。一つ一つの動作は外側に表れるものだけではなく、一人一人の内面から表れるものです。舞踏による表現は無限であり、かつ自由なものです。皆さんの内面にあるイメージ、音楽、静けさ、経験、感動など、それぞれにしかできない表現をすることが目標です。同時にこのレッスンは自己を表現することで自分自身を癒すことができます。
このレッスンについては経験不要です。


RETREAT に含まれるもの
宿泊について: 男女別室で敷き布団を用意しております。シーツ、掛け布団や毛布はご持参をお願いいたします。

食事: 全ての食事はベジタリアンになります。こちらで用意をさせていただきますが、準備と片付けにおいて多少のお手伝いをお願いさせていただくことをご了承ください。
また、食物アレルギーや食事の嗜好がある方につきましては、必ず事前のお知らせをお願いいたします。

入浴: 土曜日の夜に温泉にてご入浴いただきますが、お寺の中にはシャワールームがございますため、ご安心ください。

開催場所: 古平町の願雄寺にて開催いたします。倶知安町から約65kmの距離にあり、お車で約1時間15分の場所です。
こちらのリンクより確認いただけます。
https://goo.gl/maps/Gqwju8epc9jgyL9k8

REGISTRATION
ご予約はこちのメールアドレスまでお願いします:Yoteiretreat@gmail.com or on this Facebook page. For any questions please don`t hesitate to send us and email, comment or a message on Whatsap: +817043882017 Syv Bruzeau.




ヨーロッパ生命共振舞踏ツアー
Serbia
 
 
 
 
 
 
 

Adam and Subbody=Cobody


祝!

セルビア舞踏リトリートの

大成功!



セルビアのセサラックリトリートは、初めての試みにも関わらず、2週間・67名の参加を得て、大成功裏に終わった。
共振塾以外でのサブボディギャザリングとしても
過去最大規模のものになった。
振付家が作るのではない、
多彩なワークショップとリゾーム的な共創を
たっぷり楽しんだようだ。
かれらは来年も同時期にセルビアの別の場所で
開催することを約しあった。
As for me, the Euro tour continues but is almost over. There is still Leipzig and Prague to go before returning to Dharamsala. 👾 — with Aleksandar Isailović, Özerk Sonat Pamir, Kalina Petrova, Doris Reinholz, Philemon Mukarno, Anna Nela, Ken Mai, Bodhi Ma, Bianca Darkwoods, Gora Pindi, Ripley Cornelison, Alice Roudaire and Joe Featherwind.



Contact Adam:eyesofsociety@gmail.com

Switzerland
 
 
 三年目になって、バンブーネストはジュネーブ市民の人気のスポットになった。
 
夜は大人たちに瞑想の場所になる 
 
2017年にできたばかりのバンブーネスト 
 
ジュネーブのこーボディとチーズフォンデューパーティ 

Sebastien, Aymon, Asuka and Cobody


祝!


 ジュネーブ公園のバンブーネストが

増殖を続けている



3年前のジュネーブでのコーボディギャザリングのあと、
セバスチャン、エモンらが作ったバンブーネストを訪れた。
無数の竹を組み合わせて不定形な枠を作り、
そこに伸縮素材のハンモックを取り付けて
子どもたちが自由に遊べるように設計したものだ。
費用はジュネーブ市が負担してくれたらしい。
それが3年後の今は市民たちに人気のスポットに
変わってきた。
大人も子供もくつろげ、パフォーマンスやイベントなども
頻繁に行われるようになった。
入口と出口を無数に持つのがリゾームの特徴だ。
こんごも新しい遊び方を見つけながら
増殖していくだろう。
これは生命共振芸術が最初に舞踏以外の
分野、インスタレーションのジャンルに
拡張した例だ。


Contact Asuka: tobutorri@gmail.com



| パメラとベルティ 
生命共振を世界に!
n



[English]

今月のビデオ

Vimeo

YouTube
Dailymotion

  ヨーロッパ
生命共振舞踏ツアー
Hungary
 
Nomadic Rhizome
at Ozora
 
車椅子舞踏2015-2019
Spain
 
異端審問官が眠りを見つける
 リタとコーボディ

夏期集中
 
 
サンギータ永遠に
リゾームリー

第18回国際ヒマラヤ舞踏祭 2019


舞踏博士 アダム

 
不確かさの網の深淵
 アレクサンダーとコーボディ
 
春夏秋冬春 イー
 
変容の背後 
アレックスとコーボディ

逃れ得ぬもの
アリエルとコーボディ
 
母はノーといった
テジャスとコーボディ
 
開幕公演
観客の義務
リプリーとコーボディ

 
 
開幕公演 
見る人の義務
 リプリーとコーボディ 

 
山崎、よみがえれ!
リゾームリー
リゾームリー
インタビュー
 
リゾーム・リーとの対話

 消失前後の何か 
リゾーム・リー
 
 
 
ビデオ講義シリーズ
 

「少女」 土方巽ソロ 解説 

 
Xによる還元と再生
 
 
透明さとはなにか
 
これまでのビデオ
2011-2016www.youtube.com/
subbodybutohschool

2010以前
www.youtube.com/
subbodycobodybutoh


今月の写真
 
 

ヒマラヤ舞踏祭
 第1回-14回 ハイライト
 
 
 
 これが共振リゾームだ

土方巽写真集 鎌鼬 
2015以前の写真
これまでの写真

ロメス、永遠に!
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嵐の帆 イアン