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Gio


ジオ、アスカと済州島で舞踏公演
もっとも近いもの、
もっとも遠いもの

あるがままに、あなたのままに、耳を澄まし、抱きしめる
もっとも近い、もっとも遠い間を探る。
自然の中とストリートでのいのちの踊り
済州市での街頭パフォーマンスは11月20日。

Gio

今年、私達は秘密の箱を開けた。
それぞれが偶発的に、しかし図らずとも時を同じくして。
作り上げた私じゃない、素の自分が誰なのかを知る為に。
それは長い間、鍵をかけて心の奥底に隠しておいた箱。
存在をずっと知りながら、ぎゅうぎゅうに閉じ込めておいた箱。
開けた途端、思い出、感情、そして醜い悪魔達が溢れ出し、私達を犯していく。
渦巻く濁流にもがきながら、波の合間に見えた悪魔の顔は――――――、自分自身だった。
Aska×GIOのStreet live performance.
Dance, Acting、身体全てを使って、あなたへ問いかける。
私の箱。あなたの箱。私のutopia。あなたのutopia。
それはまるで川の流れの様に、時に離れてはまた混じり合っていく。
私の(あなたの)utopiaはどこですか。

Aska

2017 Artscenic street art project
Poster, photo by Jeonghwan Heo
Performance with Aska Yamada
Organized by Bomi Kim (Art scenic)




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水の波紋の反射の中で アレックス、ルース、サンテリとソニア
からだの闇を掘る
 
 これがスターフィッシュローリングだ!
 2017年10月12日
スターフィッシュ ローリング



何という偶然!
この日の朝、デヴィッドザンブラーノのフライング・ロー技法を
久しぶりに学び、その一環にスターフィッシュ・ローリングをやったばかりだった。
ふと、フェイスブックを見ると、このビデオがすきかも、と表示されていた。
あたりまえだが、わたしがやってみせたそれよりはるかに見事なわざを見せてくれていた。
そうだ。自分が教えるだのという思い上がった教師エゴを脱ぎ捨てれば、
自然のなかいたるところに優れた舞踏教師に出会うことができる。




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からだの闇を掘る

追悼 山崎博昭 50年目の10月8日 
 
 2017年10月8日

いかに未来をひらくか-死者山崎との50年


畏友、山崎博昭は50年前の10月8日、ベトナム反戦運動の中で死んだ。
わたしは毎年10月8日にはバッハの作品番号1008無伴奏チェロ曲をかけ、山崎とともに踊り続けてきた。
その踊りは数々に変奏し、下記に掲げるような踊りになった。
50週年を迎える今日、あらたにわたしは人生を振り返ってみた。

未来からの目

舞踏は死者の国に身をおいて、他界からこの現実世界を見る。
「見えることが腐る地点からしか姿を表さぬもの、本当に生命を開くことは、屍になることにむしろ似ている。」(土方巽)
世阿弥は離れたところから常に自分を見続ける。離見と呼んだ。
土方はこれを「森の巣だ。目の巣だ。」と呼んだ。
わたしはこれらに加えてもう一つ、<未来からの目>で自分を見る。
現在を、現在の問題がすべて解決された未来からの眼差しで見る。するとこの現在にいかなる問題が解決されないまま残っているか、そして、いかなる解決の兆しが生まれかけているか、が見える。

わたしはこの「未来からの目」を思想家埴谷雄高から学んだ。埴谷は土方舞踏に「胎内瞑想」を見て取った人だ。いや、埴谷だけではなく、1960年代当時の日本の思想家や運動家はみなこの目を共有していた。
詩人谷川雁はつぶやく。
「ああ、未来の国家それだけのこと」
吉本隆明も絶えずこの目を保持していた。そして最終的に
『アフリカ的段階』において、非二元かつ多次元的に変容流動する人類のアニミスティックな原初的なこころのあり方にたどり着いた。そのこころはわたしたちのあらゆる心的現象の深淵に眠っており、それとの交流を回復することが未来につながる希望であると。
その同時代に生きた土方巽もまた、彼独特の方法でそれを探った。
「人間はまだ神話的秩序や歴史的秩序、これから来る未知の秩序の百万分の一も触れていない。」
「自他の分化以前の沈理の出会いの関係の場へ下降せよ。」
「舞踏はそういう関係の根へ降りていく作業なのです。」


「自他分化以前の沈理の出会いの場」とは、吉本が到達した「アフリカ的段階」のこころ、非二元かつ多次元的に共振し、変容流動する生命共振クオリアの世界に等しい。

リゾームの萌芽

わたしはいつもいのちに問いかけ続けてきた。
「なにが一番したいのかい?」
「どんな世界で生きたいのかい?」
いのちは応える、言葉ではなく、ふとした気配や夢見を通じて。
「とんでもないほど面白い世界で生きたいな。
すべてのいのちが思う存分弾けることができるような世界で。」
「ツリーじゃなく、リゾームがいいなあ。」
この世界はそれを抑制するあまりに多くの制約に満ちている。
一言でそれらを束ねれば、この世に蔓延するあらゆる位階制秩序、ドゥルーズ=ガタリはそれをリゾームに対立するツリーと呼んだ。
リゾームは哲学者ジル・ドゥルーズが発見した未来社会の萌芽形態である。あらゆるいのちがなにものにも束縛されず、あらゆる境界を超えて自由に連結し、自在に分離する。中心もなく、上下関係もない。

じつは、ツリーが存在するのは、この人間世界だけである。
人間社会以外の世界はすべてリゾームである。
マクロの宇宙には、中心も上下もない。
ミクロのひも共振の世界も完璧なリゾームである。
ひも理論によれば宇宙に存在するものはすべて極小サイズの振動するひもの共振パターンの変化によって生じる。
あらゆる振動するひもは他のひもと自由に連結し、2が1になり、すぐさま3に分離する。たえず変容流動しているから、数えられる数が存在しないドゥルーズはおそらくひも理論を知らなかっただろうが、ひも共振のミクロ世界はまさしくリゾームそのものである。
そして、いのちが共振するクオリアもまた、この無限に変容する共振するひもからなる。

人類がこの数千年間でこしらえあげてきた国家、政治、宗教、法、経済、道徳、情報管理システム、価値判断は、すべてこの二元論的なツリーに囚われている。
わたしはこれらの国家をはじめとするツリーが死滅していく未来から現在を見る。

瞬間ごとのリゾーミング

サブボディ共振舞踏がヒマラヤでこの20年探求してきたのも、そういうリゾーム的世界を実現する道だった。
この20年の過程で、自他や内外、世界と自分との境界を超えて変容流動する「共振リゾーム」や「ドリーミングシェア」の方法を見つけ出した。

そして、踊りを共創する現在の一瞬一瞬に、リゾーム的な自由な生命共振をぶち壊すツリー的な傾性が出てきたらその瞬間ごとにそれを消滅し、リゾームの可能性の萌芽を見つけ、それを支援し増幅してきた。わたしはこの一連の仕事を<リゾーミング>(リゾームになること)と呼んでいる。
舞踏共創のような限られた世界にも、振付家や演出家のような既存の権威にあぐらをかく人々が存在する。わたしや共振塾生の自我もときにはその影響を受け、他者を自分の思いのままに動かそうとする自我やリーダーシップが現れる。自分に反するものは皆殺しにする政治家や将軍のような傾性に囚われることさえある。
わたしたちはここヒマラヤで常に内に50%、外に50%耳をすまし、なにものにもとらわれない透明瞑想を続けているので、それらの傾性が出てきた瞬間にそれに気付き、ただちに鎮静化する。
そして、将軍のようなツリーではなく、リゾーム的な別の方法を見出す。
瞬間ごとに生まれるツリーを消し、リゾームになろうとしてきた。
それはいのちの本源にかえる道なので、いのちにとっては気持ちのよい道だ。
リゾームの中ではあらゆるいのちの創造性が弾け、固有の世界変容が次々と生まれ、それを生命共振によって共創し続ける。

ヒマラヤから外へ

これまで20年人里離れたヒマラヤの共振塾で創造を磨いてきたわたしたちは、いよいよヒマラヤから外に出、各地の社会との共振を実現しようとしている。
これまでの狭く閉ざされた時空での舞踏創造から、各地の社会との関わりの中でリゾーム的な生命共振のありかたを世界に拡散しようとしている。
すでにこれまでにも、数次にわたるヨーロッパツアーやインドツアーの積み重ねの中で、生命共振の可能性を探る実験を続けてきた。
そしてそれは新しい生命共振アートの共創ツアーに生まれ変わろうとしている。

新たな生命共振の課題

行く手にはまだまだ未解決の幾多の課題が横たわっている。
各地域の人々にとって舞踏のような未知の、一見グロテスクに見える踊りが、いかに人々とのビビッドな生命共振を実現することができるか。工夫や創造の余地は無限にある。
ときにわたしたちは、かつて能が発見した「謡い」のような舞踏歌を謡い、観客の深層から舞踏が開く異次元に巻き込んでいく実験もその一つだ。
ときに狂言のような滑稽劇も役を果たすかもしれない。
各地域の地元の音楽家や美術家、インスタレーションなどとの共振によって、リゾーム的な生命共振のネットワークをインドや世界に拡げていく。

瞬間ごとの<脱政治>、<脱ツリー>

そして、いたるところで、あらゆる場面で<脱政治>、<脱ツリー>を敢行する。
踊りやコラボレーションやその制作過程で、中心や主人公や上下関係が生まれそうになる瞬間に<脱中心化>、<脱自>、<脱ヒエラルヒー>を実現して、リゾームに転化していく。
こうすれば、今わたしたちが囚われ、脱出不可能と感じられている階層秩序や政治からするりと脱け出ることができるのだよ、と<リゾーミング>のやりかたを見せ、共有していく。
それが第二段階の世界リゾーミングツアーだ。
これまで無菌のヒマラヤで20年探求してきたリゾーミングの実験を、地域社会との接点の中で具体化していく。
これは、ただかすかな生命共振を通じて、世界を変えていく方法だ。

今や、情報の宣伝や軍事的暴力をつかうあらゆる政治的手法は、この半世紀で完成された強大な情報管理システムによって、完全に無効化され、息の根を止められている。
だが、政治ではなく、ピュアな生命共振は、どんな情報システムの管理の網の目をすり抜け、その輪を拡げていくことができる。
これは、一見もっとも迂遠に見えて、その実もっとも確実な世界を変えていく道である。
共振塾の卒業生は、この20年で1000人以上がヒマラヤから世界各地に飛び立ち、各地で独自な生命共振の輪を拡げている。
やがてそれは第2世代、第三世代に受け継がれていくだろう。
未来は生命共振の中にある。

生命共振アートに支援を!

これが50年前のベトナム反戦闘争の中で死んだ畏友・山崎博昭とともに歩んできたわたしの現在だ。
ここにわたしの20年間の踊りを掲げる。
すべてその作者はわたしの中の死者・山崎博昭、辻敏明、橋本憲二たちだ。

伝染熱 大阪 1998 
死者熱 京都 1998 

暗黒熱 ブダペスト 2000   
開畳熱 インド 2001 
山崎、生まれ変われ! ポーランド 2014 
山崎、石もてわがからだを撃て!リゾーム・リーインド2015 
● 山崎、共振リゾームに生まれ変われ!リゾーム・リー ドイツ2015

● 境界を超えて 車椅子舞踏 リゾーム・リーとコーボディ ハンガリー 2015 
バニヤンツリー・リゾーム リゾーム・リーとコーボディ インド 2016

眠れ山崎、睡れ山沢!リゾーム・リー ポーランド 2016 
行方不明者たち リゾーム・リー インド 2017 


わたしは今、山崎たちとともに未来を拓こうとしている。
生命共振だけの力で世界を生きやすい世界に変えていく道だ。
もしあなたのいのちが、少しでも共振してくれれば、
いくらでもいい、支援をお願いしたい。


<支援金送り先>
口座名 普通口座 岡龍二
銀行名 三菱東京UFJ銀行 三宮支店
店番―口座番号 462 – 33383192

<支援金の使い道>
● インドに新しい生命共振アートのネットワークを創る
インド共振アートツアー
●障害者との境界を超えて生命共振アートを共創する
車椅子舞踏プロジェクト
●インドや第三世界の貧しい若者が生命共振アートを学ぶのを支援する若者支援プロジェクト
● 世界中に生命共振アートのネットワークを拡げる
世界生命共振ツアー
●ヒマラヤ共振塾の舞踏祭を支援する
サブボディ共振舞踏祭プロジェクト

ただいま、これらの活動を紹介し、寄付をお願いする
ドネイションサイトを構築中です。
完成次第、ご連絡いたします。


ご支援いただけた方は、下記までメールでお知らせください。

subbody@gmail.com

お礼に、リーの新著『生命共振としてのクオリア』を
献呈させていただきます。




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Japan
 
 
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東北舞踏 三角標
MIGAKUSHI 舞踏公演



10月15日 一幕 11:00 二幕 14:00
千厩市本町 「熊谷美術館」
無料

 

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Kiyoko


高砂BUTOH協同組合舞踏公演
『夢の中へ・・・』
〜あなたはどんな夢を見ていますか?〜

10月15日(日)に地元高砂で舞踏公演を行います。
ゲストは、師匠の桂勘、師匠と世界中を同行しているドウユウファン、元花嵐の伴戸千雅子さん、独自の世界を語る孔雀さん、ミュージシャンは、今年山水人でのコラボをしてもらった(毎年お世話になってますが)月ゆめの山本公成さん、ほしこさん、今井田歌さん、山水人の束ね役祖牛さん、田村たかしさんと豪華な顔ぶれ、私たちも、今年、山水人で初舞台を踏んだメンバーを含めて5人、練習に励んでいます。
どうぞお越しください。
予約は 090-4496-2494 山本です、よろしく。

************

高砂BUTOH協同組合舞踏公演
『夢の中へ・・・』
?あなたはどんな夢を見ていますか??

日時:2017年10月15日(日)
開場14:30 開演15:00

場所:高砂文化会館 展示集会室

住所:高砂市高砂町朝日町1-2-1
山陽高砂駅より徒歩5分 (北東へ400m)

【公演前売り】予約2000円 当日2500円
【連絡先】山本 090-4496-2494

(出演 メンバー)
○高砂BUTOH協同組合(きよこ、マサト、とき、ひろみ、あやこ)

(ゲスト出演)
○桂 勘
○ドウ ユウファン
○伴戸 千雅子(ばんどちかこ)
○孔雀(くじゃく)

「ミュージシャン」
○月ゆめ(山本公成・ほしこ)/サックス・フルート・手作りの笛・カンクレス他
○今井田歌/三味線・唄
○祖牛(福村)/太鼓
○田村たけし/ギター

 

India Munbai
 
Naireet


ナイリート、ムンバイで舞踏クラス

This is a training focused to train the core muscles of the body and parts that we neglect in our bodies. Practices from traditional art forms along with animal movements would guide the journey with an awareness to subtle movements in the body. Breath, its movement and control would be the core of all things being moved.

The Location is Mumbai

 

ヒマラヤ共振日記
Korea
 
 Memories in Korea / Sati Gio

Gio



ジオ、12月からヒマラヤに帰還

Dear Lee and Friends

How's the class going?
Hope all is well in resonance.
I have been performing a lot since came to korea with domestic, international artists.
It is very deep experience also not easy.
Last performance, i was seeking for freedom and followed the freedom. After it, i felt very light and as like i did 'Gud' this is korean word, means like shaman ritual happening.

After this performance i talked with a guy from USA, it was surprised. What he got impressed with my performance, he put in some words about it, and it was very connected with subbody method. He doesn't know the word of 'subbody' but his way to see performance, art, life is very connected with subbody. I realized again my way is deeply connected with it too.

Anyway i feel i have many things to share with you when we meet again.

I have to be in Jeju till middle of Nov with Jeju international experimental arts festival, and i will head toward India. Probably in Dec, get in india!

For next year, i would like to be in school as a midwife.
I had lots of performance now i feel to have time for research with doing midwife.

If the time is coming, before march i hope to join the winter festival!


A big hug
Gio


からだの闇を掘る
 
静かな家の舞踏イメージ 
 
舞踏の豊かな定義
サブボディ出版
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 生命共振としてのクオリア


リゾーム・リー

590円




『生命共振としてのクオリア』をアマゾンから電子出版いたしました。

 なぜわたしたちは、あたたかいとか、うれしいとか、
こわいという感覚を共有しているのだろうか。

この、あたたかさ、うれしさ、こわさなどの感じをクオリアという。

クオリアは人間だけではなく、動物も植物も、単細胞生物もふくめ、
あらゆる生命が外界や細胞記憶と共振することによって生みだされます。

クオリアは細胞生命が何ものかと関わるときに
細胞の変化とともに共振的に生成する。

それが『生命共振としてのクオリア』という
この書が提出する世界でも独自な視点だ。

この独自な視点は、著者リゾーム・リーが、
この20年間北インドのヒマラヤ・ダラムサラにこもり、日常的な意識を止め、
からだの闇(下意識や集団的無意識領域を指す)に耳を澄まし、
感じられるかすかなクオリアをからだの動きとして増幅する、
独自のサブボディ共振舞踏技法を見つけ、深める中で掴み取られたものだ。

クオリアは、生命が40億年間の生命史を通じて
細胞内に蓄積してきた生命の遺産である。

この生命遺産としてのクオリアにアクセスし、自由なクオリア共振を解放することで、
生命が持つ無限の創造力を解放することができる。

著者がヒマラヤに設立した共振塾という国際的な舞踏学校で、
この12年間に千人以上の生徒がサブボディ技法を学び、
世界でただ一人のユニークな舞踏者として活動を繰り広げている。

あなたもサブボディ技法を学び、
からだの奥に眠る隠された創造性を全開してみませんか。

https://www.amazon.co.jp/dp/B01MU21TNH

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