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2018年3月5日―12月7日
残席名)


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2017年6月20日―11月30日(毎月曜スタート)
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ユーラシア共振舞踏ツアー 2017


Netherlands
 
 ジョン ギスケス near river Oude Maas, Rotterdam
 
ロッテルダムワークショップ2週目の舞踏パフォーマンス
からだの闇を掘る
Netherlands
 
Ramesh, forever! / Rhizome Lee and cobody 
 2017年7月14日

ロメス、永遠に!


ロメスの訃報を聞いて一週間後、ロッテルダムの森林公園でロメスを踊った。
ロメスと過ごした20年間の、数々の思い出が溢れかえってきた。
なかでも、ラジャスタンの砂漠で、突然脳出血を発症した瞬間のロメスの体感が
わたしのからだにのりうつってきた。
死者を踊るのはこれで何回目だろう。
盟友・山崎、辻、橋本、太平洋戦争の死者、アウシュビッツの死者、
デリーの路上の見知らぬ死者、フクシマ3.11の死者・・・。
踊ることを通じて死者とわたしはひとつになる。
わたしのからだの闇は死者たちでいっぱいだ。まるで彼らの遊び場だ
こうして少しずつ、死者の国へ近づいていく。



からだの闇をもっと読む

  ありがとう!
古い塾生からロメスを惜しむ多くの声が寄せられた。

Simon Thakur

Simon Thakur 
Sorry to hear this Lee. He was a wonderful presence at the school.

Ikuko Dhasa

Ikuko Dhasa
 言葉が見つかりません。あまりに沢山の想い出がありすぎて。「一家に一人ロメスが欲し
い」なんて冗談を言っていた私です。ポテトパランタは、最高だった。
同じ時間を過ごせたことに心から感謝し、御冥福をお祈りしますイグ

 I can not find a word. There are too many memories.
It is me who was jokingly saying "We want one Ramesh in every family." Potato prantha was the best. I am sincerely grateful that I could spend the same time and I pray for the souls

Vishal Choudhary

Vishal Choudhary
 This is so sad , and heart less ,,

Gadu Schmitz

Gadu Schmitz 
Ramesh was a wonderful friend, care taker and healer
at Subbody Butoh School. He treated every student with such care
that we often took him for granted. It is hard to imagine Subbody School without Ramesh. I love him as my brother. Ramesh, rest in peace.

Czap Gábor

Czap Gábor :-(

Sara Pons

Sara Pons 
Ohhh Ramesh, beautiful image come to my mind thinking about him!

Chiara de Bona

Chiara de Bona 
ohh Ramesh....beautiful presence! rest in peace!

Natasja de Lange

Natasja de Lange 
Ramesh rest in peace I will always remember you <3

Monika Smekot

Monika Smekot 
OH NO!!!! what a sad news! what a loss for the planet. Such a gentle and sweet soul! He was a beautiful being! ve Lots of
love for his family... beautiful kids and wife. Thank you Lee for introducing me to Ramesh! Dear Ramesh I hope you are free from pain now and planning your come back to earth... we need good strong and inspiring spirits like yours!!!!!

Aymon Barrio

Aymon Barrio
 You left an imprint in our hearts. Teacher. Sweet soul. Hard worker.

Christine Jaroszewski

Christine Jaroszewski ❤️

Markus Gross

Markus Gross 
Om
shanti Ramesh it was a peasure to see your essence of beeing!

B Anneli Türva

B Anneli Türva 
Beautiful Ramesh! You left only good memories.

 

十 をぢこ

をぢこ インドでは何度もロメスに救われた
ありがとうおやすみなさい

 I was saved by Ramesh many times in India. Thank you and sleep well! Wodico Tsunashi

 Nikhil Dev

Nikhil Dev This is so sad..i m so sad to hear about this..we have worked together for a long time..rest in peace Ramesh, you will always be remembered.

 Monuj Saikia

Monuj Saikia So Sad...RIP...

Elly Hermanussen

Elly Hermanussen Rhames teach you resonativity and you Rhizome Lee, showed me the meaning of Life Resonance Art. I am very greatfull for that! It means a lot to me! A beautiful Gift. Thank You so much!

 Lakshika Pandey

Lakshika Pandey Lee is this is so beautiful... allowing yourself to live the sensations of different lives ..... celebrating life in its entirety including death.... connection prevails through deep sensations.... gratitude for being this wonderful person that you are..lots of warm affection.

 Silas Valentine

Silas Valentine Yeah buddy! A beautiful butoh for Ramesh. He watches and smiles for you man.

 

からだの闇を掘る
 
 
 2017年7月10日

咸と癇➖ふたつのKAN

世阿弥の咸、土方巽の癇。
どちらもまれにしか使われない文字だが、
二人にとっての美の根幹をなす概念だ。

世阿弥の咸

花、面白し、珍し、妙花と、
歳を追って究極の美を追求してきた世阿弥は問う。
「能には、花、面白、珍などの心のはたらきを超えて、
思わず「はっ」と動かされることがある。
心のはたらきなくしていのちが動かされるとはこれなんぞ?」
彼はそれを表すのに、通常の感(Feel)からあえて心を差っ引いて
<咸>という言葉を当てた。
咸とは心のはたらきを超えていのちからいのちへ伝わる
生命共振そのものだ。

感(Feel)➖心(Heart)=咸(Life Resonance 生命共振)

というわけだ。
彼は若年の40代に書かれた『花伝書』における
花、面白、珍という美の定義を、
晩年にはそれらの(おぉ、花が咲いた! 面白い! 珍しい!)という
心のはたらきを超え、言葉にはできぬ究極の美を妙花と呼び、
現世と他界のあいだを往還する複式夢幻能を確立した。
世阿弥は、その根底にいのちからいのちに直接伝わる
<咸>(生命共振)をすえた。
美の本質は生命共振にありと捉えたのだ。

土方巽の<癇の花>

一方、若年の頃のさまざまな暗黒舞踏の実験を経て、
衰弱体舞踏の創生に取り組んだ晩年の土方巽が
最終的に到達した美は<癇の花>と呼ばれる。
癇の花とは、世界とのさまざまな生命共振の積み重ねによって
衰弱し、世界とうまく共振することができなか唸った不具の心身が、
たまゆら放つ究極の美を指す。
「岩の蝉の目」など、
癇の花の事例として挙げたことばがそれを指し示している。
「舞踏は表現ではない。生の感情や情動をそのまま表現するのではなく、
いったんそれを呑み込む。
そして咀嚼し、美酒にまで醸成されるのを待つ。
待って、待って、ここぞというときに岩に沁み入った蝉の目で睨み返す。
それが生命の舞踏なのだ。」

『疱瘡譚
(1972)において、疱瘡に身を喰い破られたいのちの
瀕死の動きとも言えぬ蠢きによってそれを踊った。
『夏の嵐』(1973)、『静かな家』(1974)における「少女」のソロで、
長年の間踊ること能わなかった死んだ姉との合一を踊った土方巽は
そのなかでほとんど地を這うがごとき、
生と死のあいだのかすかな最後の身悶えによって、<癇の花>を踊った。

透明な生命共振の美

世阿弥の<咸>といい、土方巽の<癇の花>といい、
どちらもことばを絶した生と死の間でゆらぐいのちの姿の中に、
いのちからいのちへ伝わる<生命共振>としての究極の美を発見した。

現代のわたしたちは、いったいいかなる形で生命共振の美を
創出することができるのだろうか。
いのちに問うことだ。
何がいちばんしたいかい?
どんな困難に出会っているかい?
何を求めているのかい?
いのちのかすかなふるえやゆらぎのなかにその答えは詰まっている。
いのちに耳を澄まし、かすかなクオリアにしたがって動く、
そして耳を澄ます。

耳を澄ます。
動く。
そして耳を澄ます。

この単純な傾聴の繰り返しのなかに
きたるべき微細生命共振技法の種が胚胎している。



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ユーラシア共振舞踏ツアー 2017


 

 New Schedule of Summer tour 2017

Dear all, the schedule is updated, please enjoy it!

1. Netherlands (Rotterdam): Jun 19-July 7 終了

2. Hungary
2-1 Subbody Workshop near Pecs
: July 12 - 14
2-2. Butoh in Wheelchair
Leányfalu : July 17 - 21
2-3 Subbody Workshop in Budapest
July 22 - 26
2-4 Shiatsu workshop in Budapest
: July 29 - 30

3. Ozora Festival
Ozora, Hungary : July 31 - Aug 6

4. Cobody Gathering in Switzerland (near Geneva) :
August 10 - 13

5. Russia (Vlagivostock) : August 21-26

Let's enjoy it!

Hungary

Andrea, Darinka, Judit, Tamas & Lee




1. Subbody Butoh Workshop
near Pecs (New)


When: around 12 - 14 July
Where: South Hungary
near Pecs
Contact: Darinka : darinka.pilari@gmail.com

2. BUTOH in Wheelchair 2017



When: 17 - 21 July
Where:Leányfalu, Cityhall, Theatre room

Contact: Tamas : szekeres_tamas@hotmail.com

3. Subbody Butoh Workshop



When: 22 - 26 July
Where: Budapest

Contact:Judit: pjudit13@gmail.com


4. Resonance Shiatsu Workshop


When: 29 - 30 July
Where: Budapest

Contact:Judit: pjudit13@gmail.com

5. Ozora Festival (New)


When: 31 July - 6 August
Where: Ozora, Hungary

Contact: Darinka : darinka.pilari@gmail.com
Agnes : simorag@gmail.com


Switzerland
 
 

Asuka, Aymon, Sebastiem & Lee



Cobody Gathering in Switzerland

When: 10 - 13 August

    Where: Terror, Presilly, France -30 min de Geneva

Cost: 200 euro

Contact: Aymon: ekspresiv@gmail.com

          Asuka: tobutorri@gmail.com

 

Russia
 
 Olga & Lee


Subbody Butoh Workshop in Russia

Единственный в России
Subbody Butoh семинар семинар

When: 21 - 26 August

Where: Vladivostok, Russia

Contact: Olga : 19tam@list.ru

 
ユーラシア共振舞踏ツアー 2017


Netherlands
 
 川辺のリゾーム in ロッテルダム
 
フラクタル リゾーム / John Giskes, Beatrijs, Bushra, Koffe, Milou, and Rhizome Lee
 
耳を澄ます、動く、耳を澄ます  
 2017年6月25日

耳を澄ます、動く、耳を澄ます

ユーラシア共振舞踏ツアー2017はオランダのロッテルダムから始まった。
わたしたちは<耳を澄ます>ことから始めた。
からだの闇の微細な目に見えないクオリアに耳を傾ける。
そして、もしからだの闇で蠢くかすかな傾性に気づいたら、
それにそっと体を預けて動き始める。
それが今日のあなたのサブボディだ。
そして、一節動いたら、ふたたびからだに耳を傾ける。
動いている間中、できるだけ頻繁に耳を澄ます。

一週目は、毎日違ったメニューでからだの闇のクオリアを探ったが、
たったこれだけのことに集中した。
すると、日を追うごとに参加者のからだが見紛うばかりに変わってきた。
その姿はとても美しく感じられた。
なぜ耳を澄ますことが美しさにつながるのだろうか。
それはいまもって謎だが、深い生命共振クオリアに耳を傾けている人の姿は、
わたしたちを今ここの日常の人間的時空から
、別の次元に誘う力を持っているのではないか。
かすかな生命共振クオリアに耳を澄ますとき、
わたしたちは何を聞いているのか定かではなく、
それを言葉で説明することもできない。
生命共振クオリアはごくごくかすかで不可視のものだ。
この見えもしないものに耳を傾けることは、
人間が人間の衣を脱いで、いのちに耳を傾けることだ。
そのとき、いのちの謎といのちへの畏怖にふるえながら耳を傾けているのだ。
踊り手が踊りながらいのちに耳を傾け続ける姿は、他のそれを見ている人々をも、
そのかすかな生命共振に耳を傾けることに巻き込んでいく共振力を持っている。
いのちからいのちへかすかな生命共振が少しだけ伝わる。
それが美しさの秘密ではないか。


共振塾ジャーナルをもっと読む



第14回国際ヒマラヤ舞踏祭 2017

 
 ディープ オリエント ローレンスとイザ
 
The Nest / Alex  
ヒマラヤ共振日記
Japan
 
Igu


感謝!満員御礼!

満員御礼で公演を終える事が出来ました
ひとえに感謝です 沢山の人達に支えられていることをひしひしと感じました


これから、精進していきます。よろしくお願いいたします


真夏の夜の夢
からだの闇を掘る
 
 
 2017年6月27日

師・ロメス、安らかに眠れ

わたしにとって生命共振の最大の師であったロメスが亡くなった。
享年48歳。脳溢血だった。
3年前の第1次インドツアーで、脳出血により片麻痺となって以来、
何度も危機を乗り越えてきた強靭な生命力の持ち主だったが、
さすがのロメスもとうとう力尽きてしまった。
ロメスは共振塾建設時以来、15年間、わたしの共振の師として、
そして片腕としてわたしを支え続けてくれた。
ロメスは、人の態勢をみてその人が何を欲しているかを直ちに察して、
瞬間的に手を差し伸べてくれる体読術を見につけていた。
それで何度救われたかしれない。
わたしがある時期から<生命共振>こそ人生でもっとも大事なもの
ではないかと思いはじめたのも、
ロメスの持って生まれた共振力の美しさに触れたからだ。
ロメスは亡くなっても、生命共振は永遠に生き続ける。
死してなおわたしの師であり続けるだろう。
ロメス、長い間ほんとうにご苦労様。
安らかにねむってください。


ロッテルダムにて
リゾーム・リー




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第14回国際ヒマラヤ舞踏祭 2017

 
 Caiporas / Isa, Lee and Pilar
からだの闇を掘る
 
 今年も7月17日からハンガリーで身障者から学ぶ車椅子舞踏ワークショップ
 2017年6月18日

身障者の身振りから学ぶ

「師土方巽は言った。

舞踏家は身障者の身振りから学ぶ必要がある。

彼らはけっして不自由なのではない。

自分の一挙一動に無自覚な健常者の方が、
実は狭小な身体観の虜なのであり不自由なのだ。

弟子たちはこの教えに従い、屈曲した痙攣的な動きを踊りに持ち込んだ。
それが暗黒舞踏の基礎となった。」(中嶋夏)

 

そうだ。

この夏のツアーでシェアしようとしている、微細傾聴技法は、

身障者の人々が、ひとつからだを動かすごとにからだに耳を澄まし、

何が起こったかを捉え、次の一挙手一投足に集中する。

まさしく彼らに学ぶ技法なのだ。

 




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USA
 

Gadu



Reserve Tickets Now!
Use Discount Code "HOTRA" to get $10 tickets!



僕: BOKU - Uncarved Human
- Performance by Michael Flora (composer) and Gadu (butoh)


Thursday - Saturday June 15th - 17th, 2017
7:30pm (Saturday June 17th 2:00pm & 7:30pm)
Southern Theater, 1420 South Washington Ave. Minneapolis 55454

Tickets: $20 advance, $24 at door, $12 for students
Reserve your tickets at www.southerntheater.org or call 612-326-1811 for more information

僕: BOKU - Uncarved Human is the second collaboration between composer Michael
Flora and butoh artist Gadu. BOKU (僕) means “I” in Japanese. It also means “one
who serves others.” Set in sound scape by Michael Flora, this show is a movement mediation
on “I”-dentity as an egoless uncarved human.

 
サブボディ出版
 アマゾンでご購入いただけます
 

 生命共振としてのクオリア


リゾーム・リー

590円




『生命共振としてのクオリア』をアマゾンから電子出版いたしました。

 なぜわたしたちは、あたたかいとか、うれしいとか、
こわいという感覚を共有しているのだろうか。

この、あたたかさ、うれしさ、こわさなどの感じをクオリアという。

クオリアは人間だけではなく、動物も植物も、単細胞生物もふくめ、
あらゆる生命が外界や細胞記憶と共振することによって生みだされます。

クオリアは細胞生命が何ものかと関わるときに
細胞の変化とともに共振的に生成する。

それが『生命共振としてのクオリア』という
この書が提出する世界でも独自な視点だ。

この独自な視点は、著者リゾーム・リーが、
この20年間北インドのヒマラヤ・ダラムサラにこもり、日常的な意識を止め、
からだの闇(下意識や集団的無意識領域を指す)に耳を澄まし、
感じられるかすかなクオリアをからだの動きとして増幅する、
独自のサブボディ共振舞踏技法を見つけ、深める中で掴み取られたものだ。

クオリアは、生命が40億年間の生命史を通じて
細胞内に蓄積してきた生命の遺産である。

この生命遺産としてのクオリアにアクセスし、自由なクオリア共振を解放することで、
生命が持つ無限の創造力を解放することができる。

著者がヒマラヤに設立した共振塾という国際的な舞踏学校で、
この12年間に千人以上の生徒がサブボディ技法を学び、
世界でただ一人のユニークな舞踏者として活動を繰り広げている。

あなたもサブボディ技法を学び、
からだの奥に眠る隠された創造性を全開してみませんか。

https://www.amazon.co.jp/dp/B01MU21TNH

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パソコン、スマホなどお手持ちのあらゆるデバイスでお読みいただけます。
上記リンクで試し読みをした後、
フリーアプリをダウンロードしてお読みください。

 
 
サブボディ技法の推薦図書を見る



今月のビデオ

 ユーラシア
共振舞踏ツアー 2017
Netherlands
 
 
2週目のパーフォマンス

 ロメス、永遠に 
リゾーム・リー
 
フラクタル リゾーム

 
耳を澄ます、動く、耳を澄ます

第14回国際ヒマラヤ舞踏祭 2017
 
癇の祝祭
ゴルカ、リーとコーボディ

土への帰還
イザ
 

花と深淵
リタとアダム 
 
一つのソロ
アンナレナ

火の影
ナイリートとリディアンヌ

朝星 シーラス 
 
吊るされて
アレックス、アンナレナ、葉子

  奇怪なワイヤ  ゴルカ

リビングルーム
 ダラ、シーラスとコーボディ
 
眠れ、山崎!
 睡れ、山沢!
 
これが共振舞踏だ

少女 土方巽 
これまでのビデオ
2011-2016www.youtube.com/
subbodybutohschool

2010以前
www.youtube.com/
subbodycobodybutoh


ビデオ講義シリーズ
 
 
土方巽の知られざる
創造技法をいかに使うか
 
土方巽の知られざる
創造技法
 
元型をいかに踊るか

病める舞姫を読む 2 

病める舞姫を読む 1 
 
 
土方巽とは誰か?
 
今月の写真
 
 
ジオ、韓国で踊り続ける
 
忘れられた魂
ジオ

土方巽写真集 鎌鼬 
2015以前の写真
 
土方巽 衰弱体
 
これまでの写真

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